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<< 神様のお力がさらに増すように祈念させていただく >>
6月20日(月)
19日は父の日とされているが、忙しく実家に戻れなかったので、21日(月)なんと少し戻ることがで
きた。せっかく、戻ったのだからと産土の神社により、神様のご活躍、御開運の祈念させていただくため
に、産土神語「産土の神、守り給え、さきはえたまえ」をはじめとした祝詞と青経巻をあげさせて頂い
た。
直感的に神様のお力がさらにさらに増し、この地球を変えていく時代がきたように感じた。神様とともに
現状を変えることが大切だと感じた。僭越のようであるが、神様の御開運を祈念させていただくことで、
神様のお力がますばかりか、こちらもいろんな面で後して頂けると感じた。
そうして、今まで以上に産土の神様の重要性を感じた。産土は生まれた土地の神社であるから、ご先祖も
深い縁(神縁)があると感じた。
また、精神世界でいうところの、ハイファーセルフとは神道でいうところの直霊(なおひ)の大神さまで
あることもわかった。
祝詞、青経巻を終え、階段を下りていると、神官さんに声をかけられ、大変お疲れさまでした。と言われ
神様からのお言葉に感じた。
まさに、「神ながら」の時代であり、力を合わせることが大きなポイントだと感じた。
そのあと、実家に形だけの送りものより、父の病気によいというすいかをお薬のつもりで届けた。
2005年6月21日(火)
AM7:00青経巻
昨日、毎朝お経があがり、我が家の家角高く、さきはえたまえと祈念を昨日、産土であるなびき神社で
させていただいたのが届いたのであろう。
ほとんど、睡眠時間がないので、6時過ぎに目覚め、朝の青経巻があがった。
青経巻をあげているといろんあことが去来する。大切なな忘れていたことや、直感としか思えないことが
浮かんでくる。
朝の青経巻と日拝を続けようと強く感じた。
また、朝お経をあげると、必ず、会員から電話がある。
よしろーくんから電話が入る。東京の様子などを聞き、互いに高めあえた。
http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html
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