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(^▽^)♪ 朝お経あげたい!♪(^▽^)

 投稿者:2003年5月13日(火)  投稿日:2003年 5月14日(水)12時40分53秒
  朝//通勤車内で青経巻
夜//青経巻・提婆達多品第十二・勧持品第十三

○ よんちゃんから電話が入り、たかきさんの奥様の病気の御法名を取りにきてくれるとので、こちらも、ふと思い出し、かおりちやんなどに早くお渡しして、お経に
   入っていただきたいと感じた。御法名がきたことで安心してはいけない。これを会員に届けてお経をあげてもらうことで、奥様も快方に向かうし、こちらはその
   ことで修行をさせていただくことができる。かおりちやんに電話をしたところ、お仕事帰りに寄ってくれて、法のお話をして夜中の12時に帰って行った。
  それから、早く寝たかったがやっぱり1時をまわってしまった。朝6時に灯明が上がっていれる状態を早くつくり、本当の法の力を体験したい。

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2003年5月12日(月)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 5月13日(火)01時37分44秒
  //青経巻(通勤車内)
//夜:青経巻・提婆達多品第十二・観世音菩薩普門品第二十五・観普賢菩薩行法経

○ 今日は仕事を3時頃から抜けてお見舞いに行こうか、どうしょうか迷っていたら、職場 
  につくと大事な仕事道具を忘れていることに気がつく。

  ええい!これはもうお見舞いだおと2時過ぎから時間休暇を取り、2時間ほどかかる病
  院へと車を走らせた。
  4時頃、ふじーさんご一行も到着とのことを聞いていたので、先に、病室へ行ってき 
  た。
  私はたかきさんの奥様とは初対面なので、はじめましてとご挨拶をして、たかきさんに
  職場でお世話になったことを説明した。

  たかきさんに昨日お電話をしてわかったことであるが、
  私たちがたかきさん宅に5月4日にお邪魔して、お経をあげさせて頂いた日になんと
  点滴が取れたとのことをたかきさんに聞いた。

  たかきさんに感謝されたが、私の方がこのような体験を霊友会以外の方から頂く幸福を
  感じた。
  さらにたかきさんには、10月にある第4支部の拡大の集いに参加して頂き、
   ぜひ、神様や仏様の体験をお話して頂き、霊界があることを講演していただけまいか?
  とお願いしたところ、喜んでなんでもお話しをしまきょう!とのことであった。

  たかきさんのように、自分で仏教・神道を極めた方に講演をしていただけるのは逆に
  霊友会の会員の刺激になりしばらしいと感じた。
  これが実現するように念願させていただくことにした。

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2003年5月11日(日)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 5月12日(月)20時32分43秒
  //青経巻・見宝塔品第十一・提婆達多品第十二・観世音菩薩普門品第二十五//

○ インナートリップセンターで「三者の会」に参加。私はそのあと4支部の集いもあると 
  思って、ふじーさんときてらさんをお誘いする。ぎりぎり、で到着するとなんと母と障 
  害者の弟もきていた。たかもりさんが懸命に障害者の弟に青経巻を指でさして読み方を
  教えてくださっていた。これは本当は私がすべきことであると感じ、感謝した。

  きてらさんは場所を間違えて、ぜんぜん違う駅にいらっしゃったので、途中でお経をや
  めてお迎えに行った。
  そのあと、母と弟を送り、ふじーさんときてらさんは、我が家に来ていただいた。
  昨日、たかきさんの奥様のご病気に法名ときてらさんの亡くなられたお父様の法名が届 
  いていたからである。

  たかきさんの法名は会員みんなに書き写し、提婆達多品第十二でご供養して頂くように
  なっているので、みんなでお経をあげ、その法水で、墨をすり、法名をみなさんで写し 
  て頂き、これも修行になるとお話をした。

  そこで、わかったことはふじーさんの学生時代のご友人が新潟でやはりご病気で困って
  あるとの話になったので、その方にもぜひ、御法名をお送りして供養をした方がよいと
  のことで、東京の教授に連絡したところずいぶん前にやはり、新潟の方でまったく同じ
  ご病気の教え子がいらして、教授は新潟まで総戒名をお納めに行かれたとのことを聞き
  ふじーさんも驚かれて、実は今月末に新潟にあまりに心配なので、行かれるとのことで
  あった。
  そこで、この方のご病気に法名をつけてもらいこのことについてもご供養することに
  なった。

  また、明日ふじーさんたちがたかきさんの奥様のお見舞いに行かれるとのことで、私も
  病院でご一緒してお見舞いに参加させていただくことにした。

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2003年5月10日(土)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 5月12日(月)20時14分50秒
    青経巻(通勤の車内)・授学無学人記品第九・法師品第十・提婆達多品第十二
  観世音菩薩普門品第二十五

○ 今日は仕事。
  お経は夜になった。朝に切り替えることが大切!
  朝、夢を見る。
  夕方まで弟から連絡がないので、心配してファクスを流す。
  明日の三者の集いの連絡などをする。

  _______ 夢 の 記 憶 ________

  いくつか見たが、鮮明だったのは、たぶん白い服を着た若い男の子が入会カードを記入
  している。ふたりが私に渡す。私は非常に満足してやったと思った瞬間目覚めて、なん
  だ夢かと思うが、もしかしたら将来、このようになるのかもしれないと思い、アンテナ 
  を張るのを忘れないようにしなければと思う。

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お得なプロバイダーとくとくBB

2003年5月9日(金)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 5月10日(土)21時21分56秒
     
   青経巻・五百弟子受記品第八・授学無学人記品第九(全巻修行22回目)
   観世音菩薩普門品第二十五・提婆達多品第十二
   _____________________

○ 夜、遅く帰ってきてお経をあげようかと思ったとき、よしろうくんの妹のかおりちやん 
  から電話で、仕事帰りに寄りたいとのことだった。
  それまでにこちらもお経をあげておこうと昨日失敗sてお経をあげられなかったぶんも
  含めてお経をあげはじめた。
  丁度、青経巻・五百弟子受記品第八・授学無学人記品第九が終わったところで、かおり 
  ちゃんがきたので、そのまま青経巻をあげて頂いた。
  私はさらにこちら側の世界が苦しいのは、ご先祖さまが苦しいんだ。とこれも丁度今日
  東京の教授から届いた「あした」に書いてあったので、ご先祖さまや縁あるかたのお預
  かりしている総戒名のことを考え、「提婆達多品第十二」とさらに弟の苦悩が心によぎ 
  り、「観世音菩薩普門品第二十五」をあげさせて頂いた。

  また、さらにありがたいことに、東京のおばから、チルド便で手作りもミートソースが
  送ってきていたので、それをかりちやんも一緒に頂いて、かおりちゃんは帰って行っ
  た。

  今日は仕事がえり間際に、よんちやんからも電話があり、教授からも郵送がきていた
  し、東京のおばからもチルド便がきていたので、東京のおばには、お経やHPの内容を
  印刷したものをお送りしたい、きっと総戒名をお預かりしているので、法を伝えなさ
  い。とのことだろうと感じた。

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なんとか書いてます!

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 5月 7日(水)20時38分38秒
 
2003年5月4日(土) たかきさん宅で青経巻・ふじーさん宅で青経巻
            夜11時:青経巻・妙法蓮華経譬喩品第三

 お昼頃、ふじーさんが来訪される。一緒にたかきさんのお家へ行き、お経を上げさせていただく予定だったので、早速たかきさんの家へ急ぐ。
たかきさんはもう70才を越えてあると思うが、若い頃「千日の行」をされ、2回目の千日の行をはじめたら、なんだか声が聞こえてきてもうしなくてよい。と言われたり、農業の途中で太陽に獅子が見え、次の瞬間に脳が一回転したようにことが起こり、それからいろんな声や映像が見えはじめた方である。阿弥陀如来信仰・維摩(ゆいま)経 を修行されて、それから出雲大社で神道の修行もされてなんだかすべてが見えている方である。ところがそんな方の家でお経をあげるのだから、なんだか僭越で緊張する。
 来訪すると、いきなり「今までにほとんど人を通したことがないんだ。」と言われるところに案内された。仏壇の横に、出雲の神様、諏訪神社の神様、水晶などがあるところでびっくりする。「うちの先祖が呼んだんであろう。」と言われてなんだか恐縮してしまう。
私たちは、ご先祖さまにお経を上げさせていただきますと青経巻を上げさせていただいた。
そのい間ずっとたかきさんは低頭をされていてこれにもかなり私は緊張してしまった。

 そのあといろんなお話を聞かせて頂いたが、大変お経に感謝されていたのがうれしかった。
また、たかきさんが言われることはいちいち霊友会のやり方と同じであり、ときにはお経の中の言葉もどんどん飛び出してくる。たかきさんは読まれたことはないと言われるがそれがいちいち霊友会で言われることと一致し、この教えが正しいことを再確認できて本当に頼もしい気がした。
 以前も「知らず知らずに犯した罪とがをさんげするんですたい。それは先祖か生まれたところの神社ですたい。」と言われ、青経巻の最初の経文の言葉がどんどん普段の会話にでてくるのでびっくりしたことがあった。会員でない方から教えの正しさを教えられることは本当にすばらしいと感じた。そうして、普段の生活でごみをひろったり、そうじをしたりして善業を積むとそれがどんどんよいことに本当にたまっていっていることも教えられた。たかきさんの奥さまが今は入院してあるということで、奥様の容態がよくなるようにと願い、たかきさんちをあとにした。

 そのあと、ふじーさんちに行ってお経をあげて今度はふじーさんのお話の相手をさせてもらった。ふじーさんはここ最近、人の思いが飛んでくるのを感じたり、なくなられたお父様が霊界より、映像を送られたりと半分こわがってあるまま、いろんなことに気がついていかれている最中である。特に人が人を憎んだり、悪く思う念(生き霊)は本当にどんどん飛んできて、すごく怖い。と体験されてあった。かつて久保恩師が悪口やうわさ話を「生き霊を飛ばすな!」とよく言われていた。と本で読んだがまさにオカルト的な死霊などより生きた人間の恨みなどは本当に強く、人を傷つけ、またそのままそれが自分に返ってくるのだということを体験されたようである。私は怖がる必要はないそれがふつうですからといりんあお話をさせていただき、霊界は修行したぶんこうしてちゃんと証明をくださることを体験させていただいた。会員でないたかいさんからも会員であるふじーさんからも多くを学んだ1日であった。

                          ----- 合 掌------

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忙しくて書き込めないよー

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 5月 7日(水)20時37分4秒
  2003年4月26日(土) << 弟4土曜日 わたし家で集い >>

 今日は私の家で集いである。
と思っていたら突然母から電話で障害者の弟が父と障害者センターへ水泳に行ったので、
タケノコを持たしたので取りに行ってほしい。とのこと。

私はいつもながら、急な母に憤慨しながらも、
「いや、待てよ。これは父と会えとのことかもしれない。」と考え、集いの準備も
あるのに、車を日赤通りまで急がせた。このことは正しかったようで、私に会ってもいつも不機嫌な父が
「コーヒーを飲みに行こう。」と体調が悪いのに誘い、非常に機嫌がよくなり、
とても喜んだ。

体調が悪いから、しっかりあって何かを伝えろと感じていたので、準備も大変だけれど、集いの日に父に会えるということはこれは御守護神が降りているから、これでよかったのだ。とわかった。

日赤の障害者センターから戻ると、もうすでに、いとこのよんちゃんが今日は集いに参加させようとたけさんという女性を連れてきていた。
ここでみんなで偶然がこの世はないことの体験などをそれぞれ話しをして青経巻でご供養をさせて頂いた。

よんちゃんたちが帰り、7時頃、ふじーさんと弟のが同時に到着した。ふじーさんは最近、生き霊が飛んでくるのがわかるようになり、光などが見えるようになってきていて随分
とまどっていらっしゃる。修行をすると当然そうなっていくとお経に書いてあるので、これはこれで正しい。
 しかし、弟と同時に来た。という偶然が意味があると思った。私の弟へふじーさんの体験を伝えるために霊界が同時に参加させて頂いたように感じた。
 この3男の弟は久しぶりの参加である。

 <<ふじーさんの体験から>>
 縁談を勧められたので、仕方がないので、会うだけはあっておくことにされたのだか、
なんとその縁談の相手は私の実家のすぐそばの方であり、どうも私の父の知人のようである。その方に会うまでに起こったものすごい体験があった。なくなられたお父様が指示をされたり、眠れなくて、映画のような映像を見せられたり、多くの人が発する生き霊(悪口や人を攻撃する思い)が飛んで来るの体験をされたり、と大変な体験である。

ここで、テレビなどでオカルトにやっている死霊などいり、人につきささる人の悪口や恨みの方がどんなに強いかをみなさんにお伝えした。それがこの世を汚しているし、また人に飛ばした生き霊は自分にそのまま帰ってくることをみんなで話しあった。

人生はブーメランなのである。よいものを飛ばせば、よいものが帰ってくるし、悪いものなら悪いものが帰ってくる。
 見えていないだけで見え始めると、どんあにそれが強いものかをふじーさんはお話になられた。

そんな話をしてりと職場からかけつけたよしろー妹のかおりちやんが、到着。
かおりちゃんは「猫さんが楽になってくれたかな〜」と心配ながらだったが、ここで、みなさんがそろったので、青経巻でご供養をさせて頂いた。
今日は大変充実した集いとなった。

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猫ちやんの霊が助けてくれた

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 4月25日(金)22時22分27秒
  2003年 4月 24日(木)

○ 夜中に青経巻・薬王菩薩本事品第二十三・妙音菩薩品第二十四

仕事で遅くなり、帰宅が11時をまわっていた。そこへかおりちやんより電話があり、
今から家に寄りたいとのこと。
事情を聞くと、
仕事がうまくいかないので、もう限界だと東京のよしろうくんへ連絡した
すぐあとに私が偶然お昼ごろ電話をしたので、これはきっとシンクロで
お経をあげにきなさい。ということかもしれない。身体も疲れているし、すべて最悪。お経も一ヶ月近く上がっていないので、これは気合いをいれなおせ。ということかも。。。と思ったらしい。
そこに、方が最近重いと友人にいうと丁度今日くる人がそんなの見えるよ。と教えられ、
あってみると猫がついている。と言われ怖くて仕方がないとのこと。
車で死んでいた猫ちやんをちょっとふんだらしいとのことだ。
そんなに悪いものでもないと聞いたけれどやはり怖い。と私の家へ来て話して
きれた。

私はこれは大変なときなのに、かおりちゃんがお経もあがっていないし、
かおりちやんについてくれたんだと感じた。
そのおかげで、かおりちやんは怖くてお経をあげるし、猫ちゃんもそのお経によって
楽になれるそうすると今度はかおりちやんを御守護してくれるようになると感じた。

そこで、すべてのものが成仏できる「提婆達多品第十二」をあげて真心から
猫ちゃんにおかげで、お経があげられるよ。と感謝した方がよいと感じたので、
夜中だったけれどもお経をあげた。

私は御法座に灯明をともした瞬間!私は一気に昨日のことを思い出した。
私の職場の門のところに猫ちやんが交通事故でなくなっていたのだ。さらにその前日は
仕事で訪問したお家に猫が10匹くらいいて、私はなでなでをしていたのである。

そうか、猫ちゃんの霊がくるから、お経をあげよ。そうして、それが猫ちゃんも楽になれるし
かおりちゃんも救われるからだ。とシンクロニシティーを起こして霊界がお教えになって
いたんだな〜と思った。
猫ちゃんありがとう。おかげで、かおりちやんが12番の修行に入れたし、
その行のおかげでかおりちやんの仕事もうまく順序がつくようにしてくれたんだね。
と素直になれた。

猫ちゃんの成仏をこころよりお祈りいたします。 合 掌

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霊界はすべてを準備している!!!

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 4月25日(金)21時42分23秒
  2003年 4月 20日(日) <<第4支部つどい>>

○ インナートリップセンター:青経巻・弥勒経
  青経巻・観普賢菩薩行法経・常不軽菩薩品第二十

先週急な連絡でインナートリップセンターで4支部の集いをするとのことで、くげさんより、電話があった。福岡では4支部の人はすくない。私は自分の会員に連絡をしたかったけれど、弟しか連絡できなかった。ろこえおがインナートリップセンターに行ってみると、なんと母も聴覚障害を持っている方の弟も来ていた。霊界が動き出したのがわかる。私が連絡しなくても、くげさんやむらいさんから連絡がいっていたらしい。これはすばらしいことだ。

年間行事の計画で9月に行われる第4支部拡大の集いをどのようなものにするかと話しをしていたとき、活用委員長のみやけさんからとんでもない言葉が飛び出した。
私のかつての上司が実はお寺の住職なので、そちらに講演をお願いできないかとのこだった。
この上司とは、私が職場でトラブルのときに迅速かつ丁寧に動いてくださった方で
その住職さんをお招きして、仏教のお話を霊友会の会員に聞いてもらおうというおもしろい
企画である。
もしあのトラブルがないと今回の縁は起こっていない。また活用委員さんのみやけさんの
家に近くにそのお寺があり、顔なじみということのあり、みやけさんからこのような企画が
でてきたようだ。
まさにトラブルを通しての縁であり、霊界は先の先まで見越しての配慮を完全になさっている
のだ。と体験した。
三世(過去・現在・未来)の諸仏は常にすべてを見越してあるのであとまたも
痛感した。つまり、ただお経をあげて人にこの大法を伝えていけば、すべて霊界が
もっとも良い方向へとお導きくださるということである。
 
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霊界が大窮地を救ってくれた!

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 4月19日(土)12時52分39秒
  これは4月17日に助けられた体験。本当に驚いた。

人事異動の忙しい中、荷物整理と仕事を夜中までかかっている3月末に保険のおばちゃんが
今の加入の仕方はおかしいし、お金がもxったいないので、掛け替えをします。という。私はそれどころではないので、今はいいといいたかったが、なんせ、お金のことだと感じて、
忙しい中、病院へ簡単な検査にいったり大変だった。
そのときはお金が戻ってくるとも知らなかったので、ただ面倒くださいけれど、、、というくらいだった。
なんと、そのおばちゃんは4月12日(土)に自宅までやってくると電話が入り、書類を書かされた。いつも職場にくるので、何をあせってるんだろう。自分の売り上げにでもつながるのかな。と思っていた。

運命の3月17日のこと。
弟から電話が入り、支払いができないで困っている。事故あつかいになると大変なことになる。ともうどうしようもないという声の電話。
ところが、3月17日の保険の切り替えで、私の口座に振り込んでおきましたとのこと。
あわてて銀行に行くと、思った以上の金額が入っていた。すぐに弟に電話をして、取りにくるよう伝えた。

弟は疲れ切っていたが、御法座に挨拶をした。
お塩でお金をきれにして、「これは本当に霊界がぴたりとこの日ために出してくださった
お金である」と悟り難を逃れることができた。

本当は16日が弟の入金日であり、相手も事故扱いになるのを懸命にとめていてくれたらしい。弟がまだ霊界を信じ切っていないので、このように証明をいただけたのだろうと思った。
また、この体験は私にも霊界は本当に無尽蔵(無限)であり、人智でははかりしれない。
いろんな方便で人を導いてくださっていることを体験した。

霊界は太鼓のごとし、強く打てば、強く帰ってくる。弱く打てば、弱くしか帰ってこない。
つまり、やればやったぶん帰ってくるのであるということをまた体験させていただいた。

多くの御守護神、ご先祖に感謝である。たぶん、懸命に動いてくださっているのであろう。

-----合  掌------

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新年度の過密スケジュールの中

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 4月19日(土)12時33分7秒
  ○ 人事はひとごと天まかせ

人事異動により、新しい職場で毎日がどたばたで過ぎ去った2週間となった。いろんな部署への配置があり、不服も唱えるものもいたが私は見ていて、出会うべき人と出会うように天が動かしているのだから、すべて天まかせで不服もいわず、どの分掌になるのかすべてほおっておいた。
もっとも苦手とする分掌もひとつあったが、それもそのまま受けていたら、早速その分掌でも出張が4月13日(日)に入ってきて行きたくないな〜と思っていたら、以前の知り合いもその担当になっていて久しぶりだと握手までしてくれて、まさかこの人が思う人だったが、彼も精神世界を探究中ということがわかり、いろんあ話ができた。

○ お経は忙しさにかまけてしまい、全巻修行は22回目で、日にちと同じ番号のお経があ
  がっているが、行法経・と弥勒経がとまっている。ここで、再開したい。しかし、時間 
  がないぶん、今週、先週と通勤距離が長くなったこともあり、車の中で通勤しながら青
  経巻をあげ続けた。

  4月7日(月)妙法蓮華経化城喩品第七
  4月8日(火)妙法蓮華経五百弟子受記品第八
  4月9日(水)妙法蓮華経授学無学人記品第九
  4月10日(木)妙法蓮華経法師品第十
  4月11日(金)妙法蓮華経見宝塔品第十一
  4月12日(土)妙法蓮華経提婆達多品第十二 
  4月13日(日)妙法蓮華経勧持品 第十三
  4月14日(月)妙法蓮華経安楽行品第十四
  4月15日(火)妙法蓮華経従地涌出品第十五 
  4月16日(水)妙法蓮華経如来寿量品第十六 
  4月17日(木)妙法蓮華経分別功徳品第十七
  4月18日(金)妙法蓮華経随喜功徳品第十八
  

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<< 励ますはずが逆に元気をもらった三者の会 >>

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 4月10日(木)10時07分53秒
  ○ 2003年 4月6日(日)<< 励ますはずが逆に元気をもらった三者の会 >>

  青経巻・妙法蓮華経薬草喩品第五
  インナートリップセンター@青経巻・観世音菩薩普門品第二十五


昨夜、遅くにむらいーさんより電話があり、明日の「三者の会」で大牟田の障害をもっている方のところで、集いがありますが、おかさまは参加されますか?覚えていらっしゃいますか?とのことで、早速実家に電話をし、明日の件を聞くといきたいとのことである。
私のすぐ下の耳の聞こえない弟と参加さるというので、インナートリップセンターで朝9時に待ち合わせとなった。

9時少々すぎて母と弟が懸命に歩きながらやってきた。早朝6時から歩きで駅まで約10キロも歩いてきたとのこと。足をすりこぎにして歩いてお導きをする。会員さんの所へ行くという恩師生前に言われた姿だなと感じる。

くげさんやむらいさんや障害をもった人何人かと高速を南関インターまで走る。インターを出たところで、また何台かの車と合流する。

「三者の会」とは障害を持った人とその親とつながりの会だということは知っていたが、参加さるのははじめてだった。

今回は年に一回、この大牟田の「べっき」さんを励ますために行くようにしているとのことで、もう行事のようになっているようだ。

何も知らずに行って、ベッドに横たわるべっきさんを見て驚いた。とても明るい、すばらしい
笑顔であった。
高校までは非常に順調で、交通事故にあわれ、食べ物ものどからで、目も見えない。
動くこともできない。でも彼は歌を披露するとのこで、笑顔でベッドからなんどもなんども
歌をおとうさんのギターに合わせて歌ってくれた。

そのあとみんなで、青経巻をあげさせて頂く。べっきさん宅に行ってわかったことだが、べっきさんの奥さんは過去に「平成の私たちの主張」の実行委員をされた方であった。私はこのことがわかり、
「おまえ、福岡大会の実行委員長だから、このようにいろんな人にあって修行しろよ。すべてを知ってがんばれよ。」と教えられた気がした。

励ましの集いがべっきさんから笑顔で明るく励まされた集いだったと思う。また、そこでは杷木から来られている支部長さんや修行しぬいた方おばあちゃん軍団で、いろんな霊界のことを教わった。
べっきさん宅をあとにし、13人で花の宴というところで、食事を頂いたとてもすばらしい春の光に満ちた日であった。

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2003年4月2日(水)〜4月5日(土)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 4月 6日(日)22時46分36秒
  職場が変わり荷物の移動などであわただしい日々。お経もうまく続いていないが、全巻修行だけは、日付にあったお経があがっている。

4月2日(水)青経巻・妙法蓮華経方便品第二
4月3日(木)青経巻・妙法蓮華経譬喩品第三

○ 4月4日(金)青経巻・妙法蓮華経信解品第四

  御法座に座ると会費を送りなさい。と言われてような気がした。お金のないときこそ、
  霊界へのお金は押し出すものだとどこかの支部長さんが誰かに話していらしたことを思 
  い出す。
  昼休みに大急ぎで33人分の会費をお送りする。また、きでらさんには会報をお渡し、 
  今月分の会費500円を頂く。会費は生きて使われる。社会事業や人のために生きてい
  る。これをとめてはいけない。ないときこそ、霊界からの命綱であるのできちんとお納
  めしょう。

○ 4月5日(土)青経巻・妙法蓮華経薬草喩品第五
         インナートリップセンター 青経巻(うえむらくんと)

  お昼頃うえむらくんから電話があり、家に来たいとのことである。彼は入会こそしては
  いないが、お経をあげにきたり、インナートリップセンターで一緒にお経をあげたり、 
  私の家での集いにも参加してくれる。お昼頃やってきて、BOB MARLEYのCDを物色して 
  いいなあと聞いていた。

  これはお経を一緒にあげようと、インナートリップセンターに一緒に行って、青経巻を 
  あげる。そのあと、極楽湯に行ってお風呂に入り、私は以前の職場のものと夕食の約束
  があったので、いったん別れる。
  夜10時過ぎにうえむらくんと再び合流し、前の職場に行き、私の荷物の移動を手伝っ
  てくれた。というより、ほとんど彼が運んでくれた。感謝!

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2003年4月1日(火)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 4月 3日(木)00時59分47秒
    <まゆみさんとのシンクロばったり>          青経巻・序品弟1

今日は移動発令で人事異動であった。
朝のお経は失敗、すして、帰ってからなんとか、青経巻と序品弟1があがった。
朝は失敗したけれど、全巻修行が初めて、日にちとお経の番号があった。
数字とお経は非常に意味があり、つながっているので、4月はなんとか、その日の
数字のお経があがるようにしたい。
職場からの帰りにマックの電源コードをとりにマックの師匠の職場に寄った。
そのとき、あいたいもうひとりの同僚のまゆみさんの車を見つけたので、
会って今までに起こったことを話したい。と思っていた。

師匠との話が終わり、ミニに乗った瞬間、まゆみさんがいらっしゃる気が
したので、大急ぎでバックしたら、まゆみさんの車に丁度ライトがついたときだった。

私は30分ほどもゆみさんとお話をさせていただいた。
まゆみさんも「この同じ時間に会うってないよね〜。」と
偶然はないように感じてあった。

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 2003年3月31日(月)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 4月 3日(木)00時58分17秒
               ・AM 5:58 青経巻・ 観普賢菩薩行法
                 経無量義経十功徳品第三(全巻修行22回目) 
                 弥勒経

3時間ほどしか寝ていないのに、なぜが5:40分にほっと目覚める。それからお茶とお水を準備して、なんとか5時58分に青経巻が終わる。続けて、 観普賢菩薩行法経・無量義経・弥勒経をあげることができた。さすがに朝こうしてお経をあげさせていただくとまったく1日が違うことを実感した。

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2003年3月30日(日)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 3月31日(月)00時53分11秒
   << 朝したのはいいけれど・・・>>

                ・AM 5:30 青経巻・ 観普賢菩薩行法経(2日目) 
                ・インナートリップセンター
                PM5:30青経巻・提婆達多品第十二

 どうしても朝の6時前に青経巻が終わり、次のお経に入りたい。
そう思っていたら、日記やメルマガなど整理をしてたら、朝になっていた。

早朝の光でなんとか6時丁度に青経巻が終わる、そのあと、行法経を上げさせて
頂く。そうして、朝日を背にあびながらマックをいじっていたら、朝日が気持ち
よいので、2拍二礼をして「アマテラスオホミカミさま」にあいさつをし、
日拝をさせていただく。そこまではよかったが、、、、、

いつの間にか、寝てしまう。お昼に起き、音玉を配信する。
夕方あわてて、お経をあげたくなりインナートリップセンターへ行く。
うえたさんとよしろーくんのことを話し、お経をあげていると途中から
とても美しい夕日が光はじめた。なんと美しいなつかしいセピア色に似た光だろう。

と思っていあたら、以前私がいむらーさん宅となりに住んでいたときの記憶がお経
の中でよみがえり、過去帳を焼かせたことや、多くのとんでもないことをしてきたこと
などがよみがえり、たまらなくなり、さんげさせて頂いた。
さらに、こんな私でさえ、霊界は見捨てずに、実行委員長などの大役をくださること
に感謝した。自然にそう本当に思えた。

そのとき、昨日、会員でもないのに、たかーきさんがおっしゃった
「知らず、知らずに犯したる罪、とがを許し給え、、、」とお経にあるところで、
自然に涙がこぼれてきた。
自分のした過去と出会い、なんととんでもないことをしてきたのだろう。と
思った。
過去帳のことや当時の人に思いをはせて、ここは苦しい方がもしいらっしゃったら
と感じ、提婆達多品第十二をあげさせて頂いた。

それから、私は職場に向かい、人事異動となったので、荷物整理にいったら、
なんと11時くらいまでなってしまった。
でも朝にお経があがっていると、遅くなってもなんとかなるものだ。
感じた。

それから、念願は声に出して言った方がよいと感じた。これも昨日、たかーきさん
に言われたことだ。
霊友会の会員でなくても、霊友会と同じように修行しぬいた人はいうことが
同じである。ますます、このお経はただしいことがわかってきた。
 

 2003年3月29日(土) 

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 3月30日(日)02時22分7秒
   2003年3月29日(土)        <<シンクロニシティーが、、、>>

               ☆〜 青経巻・弥勒経(2日目)
                  観普賢菩薩行法経(2日目)
                  無量義経説法品(全巻修行22日目) 〜 ☆


 疲れていて、そのまま居間に寝ていた。ふと、太陽の明るさで目覚める。お昼近い。
 ふと、「若八幡に後厄が終わったので、お礼にいかないとな〜」とふと思った瞬間に
 ふじーさんから電話が入り、集いの日のお話の経過を聞く。
 電話をおいた後に、ふじーさんも若八幡にお誘いしょうと感じ、電話すると、予定は
 夕方、たかーきさんに会いにいかれるだけとのことで、、一緒に行くとの返事。

 それから若八幡で、お祓いをしていただいた。今日は太鼓の音とともに、
 どうも「大祓詞」があげられて鈴などでお祓いをして頂き、終わったあとで、八幡さま
 のやしろの横から、お礼の気持ちを込めて、若八幡の御開運とご活躍を祈る祝詞をあげさ
 せて頂いた。またお祓いの最中にお題目をあげるように、、、と感じたので、
 最後に「南無妙法蓮華経」と3回あげさせて頂いた。

 家に戻り、お茶を飲んでいるとテレビで、たかーきさんと同じ名前の人が特集されて
 いたので、「はっ」として私もふじーさんと一緒にたかーきさんのところにご一緒させて
 頂く。

 2年ぶりにあってお話をした、魂が喜んでいるのがわかる。
 たかーきさんは会員でもなんでもないのに、
 「知らず知らずに犯したる罪ととがを許し給え」と祈ることの大切さを話された。
 これは私が毎日あげている青経巻のトップに並んでいる経文であって驚いた。
 それから、たかーきさんの話されることは、すべて法華経全巻(一部経)に書いて
 あることと同じだったので、さらにうれしくなった。
 たかーきさんは、仏教も神道もきわめた方であるが、法華経は読まれていないとのこと
 なので、これまた一部経はすばらしい真理なのだと感激した。

 帰ってお経をあげた。もちろん、たかーきさんんの家の御守護神にもお礼の意味で
 読み上げた。

 メールをあけるとぴよちゃまから、シンクロニシティーかなって、メールが届いて
 いて、うれしくなる。
 ぴよちやまは「すてきな音楽と魂への旅」の読者でインターネットで知り合った方で
 ある。明日、返事を書こうと思う。
 最近メールを頂き、自分の周囲に起こることをお伝えくださるので、とても、うれしい。

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2003年3月28日(金)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 3月30日(日)01時57分53秒
  2003年3月28日(金)   <<しきりなおしの努力>>

 ☆〜 青経巻・弥勒経(1日目)
    観普賢菩薩行法経(1日目)
    無量義経徳行品(全巻修行22日目) 〜 ☆

年度末の仕事で帰りが夜中になり、青経巻だけしかあがない。また、全巻修行の21回目は
なんとか終わったけれもどうして夜のお経になる。

上京したときに教授に言われたことは
「できれば朝、6時前に青経巻が終わり、6時に灯明がともっていること。これができると
 6時に諸仏・諸天善神がこられているので、そこで念願をすると直接、祈りを持っていか
 れる。」と言われ、なんとか朝に、、、と夜のお経を短めにしていたのだか、そう簡単に
生活は変わらない、しかし、そのように生活をかえることが、自然の動きのいっしょになる
ことであり、物事の流れを変えることであり、お経を生活に生かすことだとわかっている
けれど、難しい。この変えることが、さんげになるだろうとは思うが、、、、結局、、、
そんな状態で、青経巻だけはあがっているけれども、なんだか行はきれてしまっていた。

そんなこんなで、22回目の全巻修行はなんとか日付とあげるお経の番号をあわせたい。
とも思っていたのだか、今日から22日目のお経をあげないと1日は序品、2日は2番の
方便品とあわないことに気がつき、夜でも仕方がないとにかくあわせられるように、と
22日目の全巻修行に入った。

ところが、このように行に戻った瞬間、教授から電話が入った。むむむむ。
霊界はすべてわかっているんだ〜とあらためて感じた。
 
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 2003年3月22日(土) 我が家で集い

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 3月30日(日)01時40分43秒
   
 2003年3月22日(土) 我が家で集い

 ☆ 〜 青経巻3巻 〜 ☆

今日は第4土曜日で私がお誘いしたお仲間が月に一度、お集まりになり、
近況報告や私が連絡をさせていただく集いだ。

今日参加されたのは、あずまこびんさん、ふじーさん、仕事が終わって夜10時
かけこみのかーおりちやん。

夕方真っ先に来られたのは、ふじーさんで相談があるって聞いていたのだが、、、
これまた、びっくりの相談だった。
ある悩みで、お経をあげていると、私の以前の職場でお世話になっていた、
たかきさんから電話が入り、
「今、お経をあげているときではない。」と叱られる。
それで、また翌日、お経をあげていると、
「また灯明がついている。今はお経ではなく先にすることがあるはずだ。」と
またまた、電話が入る。
こんなとがあるのか?と混乱されていた。
これは、つまり、順序が違っていたということだとわかった。
大きな悩みで人生にもかかわることであるから、お経よりも、まず、
親に相談すべきことである、ということだった。

さらに、夜は眠れなくて、なくなられたお父様が出てこられいろんな映像を
見せられたとのことだった。
私は以前からこのなくなられたお父様をふじーさんが嫌っていらっしゃったので、
そうではないよ。とお教えしたかったんだけれど、そこまでお話しできなかった。
先祖にお経をあげていることはお父様にも届いている。なくなられたお父様は
とっても心配していらっしゃると私がお伝えするはずだったけれど、
ふじーさんは真面目にお経をあげられていたので、お父様が直接でてこられた
ようであった。

たかきさんのやられたことは、は私がまず、悩みを聞いて相談にのること
だったので、これは申し訳ない。私がお導きさせていただいた方にも関わらず
たかきーさんがそうのように懸命になっていらっしゃったのだ。と
感じ、お経をあげるとき、たかーき家の御守護尊神にもお経をあげさせて
頂いた。


 
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3月16日(日)<<仁生院法護国正義虚空蔵大徳善士>>

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 3月25日(火)00時12分52秒
      
    ☆ 〜 教授宅:朝6;00から青経巻
        多磨霊園:恩師のお墓にて:よしろーくんと青経巻 〜 ☆

    ________スケジュール___________

         6:37〜 教授宅を早朝出る
         9:00〜 久保角太郎大恩師のお墓に参拝(多磨霊園)
         13:00〜釈迦殿(小谷ホールで全国実行委員長会議)
         20;00〜羽田発福岡行きへ乗る
           
   _______________________

  ◎ 去る3月9日にあった福岡インナートリップセンターの在家の集いの中で本部から
    のビデオを見た。その中で多磨霊園の恩師のお墓の横に刻んである文に感動した。
    またその瞬間に「おまえ、東京に来るんであれば来いよ。」と恩師に言われた気が
    したのである。それで、多磨霊園に行こうと思ったら、教授にもも「呼ばれてます
    よ。」と言われる。それで、大きな仕事、全国実行委員会議の前にぜひ参拝しよう
    と決意した。
          
    朝、起きると教授自ら、御法座のお水やお茶の準備をしてあった。一緒に並んで青
    経巻をあげさせて頂く。なんと幸福であろうと感じた。奥様のお車で武蔵横手駅ま
    で、送って頂き、西武線で花小金井へ急ぐ、よしろー君はすでに来ていた。

     多磨霊園はあまりにも広く、ひとつの町のようである。お墓の番地がある。久保恩
    師は第16区で多磨霊園のホームページには下記のように書いてある。

 「 久保角太郎 16区 1種 2側 10番
      
本姓小谷。上京し夜学に通い大工修行をし、宮内省に出入りする うちに宗秩寮総裁仙石子爵の目にとまり、仙石家の家老格久保家の 養子となり、宮内省営繕課に就職。法華信仰にひかれ、行者若月チセ と知合い、チセ・戸次貞雄と1920(T9)霊の友会を結成。25横浜の法華 行者 西田俊蔵と実兄小谷安吉の妻喜美(同墓)と日本霊友会をつくる。万霊を供養し、祖先を崇拝するという教義で信者を増やした。30(S5)基本経典「青経巻」をまとめ、喜美を会長に、自らは理事長 として、正式に発足式をあげ、法華系新興宗教の草分けである霊友会の基礎をきずいた。2代目会長久保継成は長男である。 」
          
  16区を歩けどもあるけども、わからない。あまりにも広い。
  ついに受付に電話をすると「一番わかりやすいですよ。」と言われ振り返ると、
   他のお墓とまったく違った木々に守られ、まるで神社のように感じる墓がある。
       
  「仁生院法護国正義虚空蔵大徳善士」とある。ついに見つけた!感動した。
   しかし、入れない。
   仕方がないので、途中まで入り、よしろー君とお経をあげる。すばらしい天気。
   青経巻をあげはじめると明らかに太陽の光が変わった。途中、光が弱まり、お経の
   後半部すばらしい太陽の光に包まれた。

  これによしろー君も気がついた様子で。
  「まるで、霊友会のようだね。最初やりはじめると光が見え、苦しみがあり、
  最後は因縁が解決される。そのものの太陽になったね。」と私と同じようになことを
  感じていたらしい。
  しかし、私は後半の光は太陽の光でなく仏の国からの光のように感じた。
  写真をたくさん撮り、また来ます、と後にした。

http://members.tripod.co.jp/macinlove/index-2.html

 
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