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「こころがく」のおうたさんにみのちゃんと私と三人であう

 投稿者:7月分ふりかえりシリーズその2/A>  投稿日:2003年 8月 1日(金)16時33分43秒
  7月15日----「こころがく」のおうたさんにみのちゃんと私と三人であう-------
四国から「無意識を意識しよう」の(こころがく)のおおたさんが、福岡のインナートリップセンターで「こころがくセミナー」のために来訪される。セミナーには参加できなかったが、夜8時からホテルで面会したいとのことだった。
丁度弟のみのちゃんからほかの件で電話があり、これは私が弟におうたさんを会わせる役目だと感じて、無理をしてホテルの喫茶室まで行き3人でいろんな話をする。

私はなんと、このあと、職場の元気ものを博多やまかさに連れていく仕事があったので、一度家に戻り、元気者ふたりを迎えに行き、朝まで、博多やまかさに行った。

もちろん平日でいろんな書類の提出日なのに、徹夜でもうろうとした。しかし、朝4時前に「櫛田神社」に参拝をし、神様の御開運を祈念させていただいたことと、朝、職場へ向かうときに、黄金の朝焼けの中に、虹が立ち登り、唖然とした。それはこの世のものとも思えないほど美しかった。純粋に世界はすばらしいと感じた。

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(^▽^)♪ 7月分まとめて振り返りシリーズ☆彡◯_◯HELLO☆彡

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月 1日(金)16時31分12秒
  ○ 第4支部拡大の集い <<本部よりほんどー支部長・久保支部長がこられた>>

ほんどう支部長は群馬でラーメン屋さんを経営してる方でなんでもざっくばらんにとっても話もしやすい方である。東京でまつながよしろうーくんもよく世話になっている方だ。また、くぼ支部長はキャリアウーマンという感じでなんでもスピーディにきっちりというおもしろい組み合わせだった。
参加したのは、くげさん・東京から帰省されていたむらいさんの奥さん・みやけさんご夫妻・みやけさんのお姉さま・きでらさん・みのちゃん・私の母・弟のみつぐくんであつた。
まずみんなで法座室にいって青経巻をあげましょう。とお経をあげて、そのあとは集会室でそれぞれの人がざつくばらんに、お経や修行について、たくさんの質問をしていた。

その中で私が興味をもったのは、くぼ支部長の話で、
「実はさっきみんなでお経をあげていたとき、なくなられたくげさんの娘さんが出てきて笑顔で手をふってたわよ。」という話とほんどー支部長の死んだら魂だけになっているけれど、元気なんだから、生きているときと同じように、その人の身になって行動すればいいんだよ。」
といような話だった。
結局、自分がやればややった分霊界に通じてそれはすべて自分にかえってくるんだな〜とあらためて思った。人がどうだからやるんではなく、自分に縁があったからやらないといけんだと感じた。

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☆△□○2003年6月28日(土)☆△□○

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 6月29日(日)01時22分33秒
  夕方6:00 青経巻・普賢菩薩勧発品第二十八・如来神力品第二十一
夜:10;00 青経巻・薬王菩薩本事品第二十三

 本来なら、今日は私の家で集いのはずだけれども、明日インナートリップセンターで第4支部の集いがあり、群馬から「ほんどー支部長」も派遣でくろとのことなどで、私の家より、明日参加していただくことにお願いをした。

夕方、お経をあげていると二十一番の神力品の後半で背中からびびび^と感じた。
「この人世間に行じて闇を除き・・・・・」というところだ。

「この人世間に行じて」これは職場での仕事も行、ごはんを食べるのも行、毎日の生活が行
 ということで、お経などのことだけではない、それをいかに社会に、毎日の生活に生かす
 か。」ということを感じなさよ。と言うことなのだ。と思った。

  夜、仕事帰りのかおりちゃんがやってきて、お経をあげる。このときは、なぜか、
  二十三番の「薬王菩薩本事品第二十三」をがえないとと感じたので、あげていると、後
  半また、びびびーときた。

  これはかおりちゃんに、「阿弥陀如来さま」のことをお伝えしなさいとのことだと思う。
  法華経はすべてのお経の王と言われているが、ここには阿弥陀さまのことも書いてあるか
 らだ。かおおりちゃんのお母さんは檀家が浄土真宗なので、なかなか法華経があげにくい
 とのことで、ここに書いてあることをお伝えしなさいとのことだと感じた。

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忙しいかった今週

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 6月28日(土)10時27分51秒
  ☆△□○2003年6月23日(月)〜6月27日(金)☆△□○

先週は仕事が交錯していてパニック状態の日々でふとんにも満足に寝ていない。夕食後、
いつの間にか、板張りに横になっていて目覚めるという状態だった。しかし、朝お経をなんとかあげることができることが多かった。

6月23日(月):朝6:00 青経巻
         夜:薬王菩薩本事品第二十三

6月24日(火):朝6:00 青経巻・陀羅尼経
         夜:妙音菩薩品第二十四

6月25日(水):朝6:00 青経巻・観世音菩薩普門品第二十五

6月26日(木)この日は疲れ果てていつの間にか眠っていてお経が朝の通勤時間の青経巻
        だけになってしまった。

6月27日(金):朝7:20 青経巻
        :夜10:00 陀羅尼品第二十六・妙荘厳王本事品第二十七

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産土の神社(なびき神社参拝):4支部集い

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 6月23日(月)00時50分43秒
  ☆△□○2003年6月22日(日)☆△□○

:なびき神社;青経巻と祝詞
:夜;11030 青経巻・如来神力品第二十一・嘱累品第二十二

○ 午後1時すぎに、くげさんから電話で「4支部の集をやっておりますが、、、」との電
  話を頂く。完全に忘れていた。5月に連絡をもらったのに、、、、
  遅れて、インナートリップセンターの和室に入ると、くげさん・みやけさん。さとうさ
  ん。ごいらっしゃっていた。
  6月29日(日)に本部から派遣で群馬県でラーメン屋さんをやっていらっしゃる
  ほんどう支部長がこられて集いがあるとのことであった。これは会員に連絡をしていい
  ないので、早急に連絡をしなkればいけないと思った。

○ 一度家にもどり、実家へ急ぎ、実家に戻る前に、なびき神社へ参拝する。6月は半年が
  すぎたということで、一区切りでもある。参道は台風のあとで、木々の枝などが折れて
  散らかっていた。
  神様御開運の祝詞・ひふみの祓詞をあげさせていただき、青経巻を一巻あげさせて頂い
  た。参道の散らかった木々を集めさせて頂く。

  そのあと実家へ行き、早くわたしたかった「くきはら家」の総戒名・と御法名を仏
  壇に入れさせていただく。

  実家からもどり、お経をあげていると、なびき神社の風景が思い出されて、なんとなく
  不思議なよい気分。神様がなんだか喜ばれているような感じがして、すごく、ほかほか
  した心で、気持ちがよい、なんとか月に一回は参拝したいものだ。

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週末に・・・2003年6月21日(土)

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 6月22日(日)16時49分18秒
  インナートリップセンター;青経巻・仏説観普賢菩薩行法経・弥勒経
    夜;青経巻

○ 朝は早めにおきたのだかが人を送ったり、時間のずれが、あったり、遅れている人に渡すCDの選曲などで3時をすぎた。ここで、、TAKE IT EASY!に気楽にとうと思い、動きを自分のスピードにした。
まず、インナートリップセンターへ行って、お経を上げさせていただく。それから図書館に行って、調べもののつもりが、借りてきたのは、「ジョンとヨーコのラストインタビュー」「言霊の魔術」「1枚のレコードから始まった」とまったく違うものになってしまい自分あきれた。しかし、その本に書いてあることはスピリチュアルなことにあふれていて、ああ、今これが必要だったのかと感じた。
ジョンのインタビューでも
「アクロスザユニバースは空中から何かが入ってきて流れ出た言葉で、これ以上にない言葉だ。 紙コップに天から雨が降り注ぎ、それがあふれ出ていく、宇宙を越えて」
こんなことは僕には書けない。何かが私に伝えたのがわかったんだ。」
と言っているところや毎日の生活がとってもスピリチュアルだったとわかり驚いた。あれほどジョンを必要としていた20年前からずいぶんジョンから離れていたと思っていたが、、ジョンの
毎日はすでにスピリチュアルに満ちていたことがわかり、驚いた。

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2003年6月19日(木)東京のよしろうくんと長電話

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 6月20日(金)09時42分59秒
  朝@車を運転しながら青経巻
夜@9:10 青経巻・妙法蓮華経随喜功徳品第十八・妙法蓮華経法師功徳品第十九・妙法蓮華経提婆達多品第十二

○ 昨日の夜は18日とのことで、なんとかよしろーくんの妹のかおりちゃんと、みのるちゃんのところへお経をあげに行こうと突然、予定したのだが、連絡不足でい  けなかった。しかし、お導きさせて頂いた会員のところへお経をあげにいくことで、いろんなことを教えられるので、計画的に行かせて頂こうと感じた。これはお経をあげていたときに強く感じたことで、これを霊界からの連絡だと感じさせていただく。
会員さんのところへ行くたびに本当にこちらがいろんなことを教えられるのである。これがお導きさせていただいた会員から、悟りを頂くことであり、会員に救われるということだな〜と感じた。
逆に言えばお導きがないと救われないということになってくる。

○ 夜、青経巻をあげていたとき、よしろうくんより、電話。よしろうくんの実家の詳しい状況などがわかり、これはまだまだ、私が通わせて頂き、お経を上げさせていただくことが大切だと感じた。よしろーくんにも、メモでよいので、霊界からの多くの体験をメールで知らせてくれるようにたのんだ。

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2003年6月16日(月)

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 6月17日(火)21時06分5秒
  ○ 今日はまつながのかおりちゃんがお仕事がお休みと聞いていたので、まつなが家にお経  
  をあげに行くと約束としていた。そこでふじいさんのところへのお経をがにいかなくて
  は思っていたので、かおりちゃんと一緒にふじいさんの家でお経を上げることにさせて  
  いただいた。

  しかし、私はこの日確実に仕事で遅くなるとわかっていたので、仕事が終わってすぐに
  連絡をとり、ふじいさんの家の前で待ち合わせて、お経をあげさせていただいた。
  かおりちやんは、はじめてのふじい家への訪問でりっぱな家に驚いていた。

  そのまま、かおりちやんの家へ行き、青経巻をあげさせていただき、夜もおそくなって
  いるので、あわてて、家に戻りお経をあげた。
  やはり、こんなとき、朝のうちにお経をあげていたらどんなに楽だろうと考えた。

  ふじいさんの家でお経をあげたとき、ふじい家への御守護尊神のご先祖にお経をあげさ 
  せていただける縁の幸福を強く感じた。とくに、祈願章を読んでいるときにそれを強く
  感じた。

  「ないし失命し、たとい地獄に堕ちて、無量の苦を受くとも。ついに諸仏の甚深の正法
   をきほうせじ。諸仏如来は。これ我等が慈父なり。」と読むとき背筋に電気が走った 
  ように感じた。他の人の家でお経を上げる、上げさせて頂くことは大変ありがたいこと
  であると感じた。

  お導きした会員のおかげで、自分が救われるとよく言われるが、これがお導きをさせて
  頂いた幸福感であろうと思った。

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 ̄O’)ノまんだらが集まる 2003年6月14日(土)

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 6月15日(日)01時14分55秒
  @16:00インナートリップセンター:青経巻・弥勒経・行法経
@21;00 青経巻:提婆達多品第十二・勧持品第十三・安楽行品第十四
                               (全巻修行23回目)

○ 今日は休日のはずが、緊急の仕事を頼まれ、お昼過ぎまで職場にいた。仕事自体はあま 
  り進まずに、なんとなく話をして夕方、街へ出かけてラスタカラーのクローズとバンダ
  ナを買う。そのまま、インナートリップセンターへ行き、お経を上げさせていただく。

○ 先週、寝る前にふと本棚から取って読むながら寝た本の中にピラミッドパワーをなんと
  かして二次元にして配置しやすいようにしたものがマンダラであってピラミッドのよう
  に積み重ねた仏の姿を上から見たものでそうすると三次元である。などと書かれた本を
  何気なく読んでいた。
  それから、なんだか、不思議とマンダラが集まり始めた、マックのスクリーンセーバー
  に、マンダラ展のこりにこったものがあるとダウンロード案内がきたので、ダウンロー
  ドして使う。これがなかなかのもの。また次に、今度はマンダラのデスクトップピク
  チャーがなんんと「ブッダコム」というところから届く。いったいこれはなんなんだろ
  うと感じた。これを学べと言うこと仮名などと考える。マンダラ療法というものもあ
  り、これは色鉛筆でマンダラシートなる円の中に自分のイメージを書き込むものだ。
  集まってくるものはいっと何かを学びなさいということだろうと感じた。

 
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2003年6月11日 天からのプレゼント

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 6月12日(木)21時12分30秒
  :夜11;30:青経巻:法師品第十:見宝塔品第十一

昨日、遅くなり久しぶりにお経が切れた。もちろん、毎朝、青経巻は暗記しているので、車を運転しながらお経をあげている。仏は「行・住・座・臥にそのほとりを離れず」とお経になるので、やむを得ない場合は霊界も許してくださるしわかってある。ということなので、お経を受けてもらう。
それで、今日は、2日分あげないとと思っていたら、面倒な仕事ばかりで、疲れはてて帰ってきた。
そうすると、以前の職場で大トラブルがあっていた当事者から私を励ますような丁寧な真心がこもった手紙が届いていた。私はなんとも言えない幸福な気持ちになった。
私の魂を高めるための大きな、大きなものだったのだと感じた。
なぜなら、今の職場で私と同じようなトラブルに同僚がなったのも今日だったからである。
そちらは私のように落ち着きそうな感じではなく、裁判、弁護士の準備へと発展しそうである。

このことからも私に起こったトラブルの相手が憎むこともなく、逆に好意まで示してくれ、
この私を励まそうとしてくれている手紙は、、、
「おまえに起こったことは希有のことであり、修行のために与えられたことである。
 さらに今起こっている同じトラブルをあんとか手助けしなさいよ。」と
天からのい大きな大きな、プレゼントだと気がついた。

法華経とは不思議なもので、行うと必ず、証明がいただけるもので、この混乱した時代に
お釈迦さまが残して頂いた希有のものであると強く感じた。
まさに悪世の中の特効薬としてお釈迦さまはこの法華経を与えられたのだとお経をあげながら感謝させていただき、手紙の御法座に供えさせていただいた。

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二十番のお経

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 6月10日(火)00時58分15秒
  :青経巻・授学無学人記品第九・提婆達多品第十二・如来神力品第二十一
 観世音菩薩普門品第二十五・常不軽菩薩品第二十

 夜お経をあげていたら、なんだか無性に20番のお経をあげなkればいけないような気に
 なった。

 20番の 常不軽菩薩品第二十をあげていると、お経はあげなかったけれど、どんな人間に
 も 「あなたは仏となる人です。自分を軽んじてはいけない。」と石をなげれられても、
 憎まれても、言い続けて修行をした 常不軽菩薩の姿だった。

 「我、なんじを軽しめず。なんだちまさに作仏すべし」
 (私はあなたを軽んじてはいない。なぜならあなたは仏となられるからです。)と

 どんな目にあっても言い続けた。常不軽菩薩さまの姿こそ、本当に慈悲の姿だと自然と涙
 がでてきた。

 自分を軽んじてはいけない!なぜなら、あなたも仏にになれるのだ。
 だからやってごらん。と言い続けた姿こそ・・・・と感じた。
 
 そして、その 常不軽菩薩とは過去の私の姿である。とお釈迦さまは説かれ、
 「まさに一心にこの法を説くべし!」と言われるのである。

 まさに一心に説くべし。
                      *** 合  掌 ***

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平成の主張//第二回会議△ 修行のとき!

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 6月 9日(月)21時41分42秒
   ( ̄O’)ノ <<平成の主張大会会議>>

今日は昨日マックと格闘して夜更かしをしてしまい。休みだから徹夜しようと思ったのが
甘かった。今日はインナートリップセンターで大事な大事な会議があり、実行委員長を仰せつかった私は12時に行ってうち合わせだった。
目覚めるときりっかり30分前これはいけないと謝罪の電話を入れて大急ぎで行った。
会議の始まる前に、お題目を唱える。私が導師だおと言われてとても緊張しながら大声で
お題目。
3時間半に及ぶ会議を終え、雑談をしていると突然大きな音がした。

バイクと自転車の事故だ。自転車のおばちゃんは血が出ていて、バイクのまじめそうな
お兄さんは、呆然として道路にすわりこんでいる。
あきらかに自転車が悪いのだが、自転車のおばちゃんのお父さんが来られて、事故慣れ  
してあるようで、バイク青年を責めている。警察をインナートリップセンターから呼んで
上げ、さらに救急車も呼んだ。福岡支局の職員も救急箱を持ち出し、手当てをしてい 
る。やがて現場検証が始まる。我々は退散した。
私はそのまま御法座室で青経巻・弥勒経を上げさせていただいた。そうして、帰ろうとしたとき、バイク青年が電話ボックスから出てきた。私はもう車を走らせ、家に向かって、いたけれども、よしろうくんの弟のひでちやんの交通事故の件やふじいさんがこの前、後ろから車をあてられたことから、気が気でなくなり、、、ハンドルを逆回転して勇気を出して、
バイク青年のところへ戻り、「実は私は霊友会のものですが、」と懸命に
説明し、青経巻をプレゼントし、お守りになりますからと、お話をさせていただいた。バイク青年は深く感謝をされ、もらっていただいた。

    ( ̄O’)ノ <<ふじいさん来訪>>

インナートリップセンターから戻ると、新潟へお友達のお見舞いに行かれていたふじーさんから電話でお友達のことについて報告をしたいとのことで、来訪された。
ふじーさんのご友人はかなり衰弱がひどく、体重も30キロに減っていて、生きる気力をなくされていたそうで、ふじーさん自身もかなり参ってあった。
ここはどうしても即効性のある手だてが必要になってきた。
私は今こそ、お導きですよ。と懸命にお話させていただいた。どんな困難もお導きで人を救う慈悲で、お導きした両家の先祖がその大きなお礼に力をいただけることを私は
何度も体験していいたので、お話しをした。
しかし、ふじーさんはようしやってみよう!という元気にはなられない。
それで、ついに、目前に苦しんでいる方がいらっしゃるのに、良薬を飲ませないといけない。それには、お経をあげることと、他の人にこの打ち出の小槌である。宝を人に伝えることが根本的解決なのだとお話しした。

霊界が見えるとか霊体験があるなどというのは修行の副産物であり、本道は人に方を伝え、苦しい状態の本人とその家を救させていただくことが、菩薩行であり、本筋である。 本末転倒するなよ。とお経にもある。
やれば必ず結果が出る。不可能はない、あとはsるかどうかであり、今こそその体験を積むべきときだとお話しさせていただいた。そうして、
ふじーさんまで、悩んでいてはいけない!
  
元気いっぱいにどんな苦悩もこの力で元気いっぱいに乗り越えられる。それが霊友会の
信仰であるから、ぜひ体験していただきたい。とお話しした。

今、私も含め問題を抱えた会員が多いけれど、そのおかげで、修行ができるのであり、今こそ、大チャンスと感じ、この力をためしてほしかった。さうして、そのご病気で苦しんである友人に感謝してほしいと本当に思った。その友人のかげで修行ができるのであるから・・

人はやはりせっぱつまらないと天や見えない世界について、自分について考えないことが多い。今、丁度、大きな問題を抱えたことは、これはそれを解決できるので、やってみろ!
と霊界が与えてくださっているのがよ〜く、わかった。

みのちゃん・ふじいさん・かおりちゃん・がこの大法を人に伝えるときだと感じる。時は今なんだと強く感じる。

私はこの方たちが懸命にお経とこの不可能はない百千万劫にも、あいたてまつりがたき大法のちからを体験していただきたいと感じた。れば必ず、やった分、結果がでるからだ。

目に目ないところに合掌をし、目に見える証明を頂いてほしい。私もそうなるように、この方たちのおかげで、修行ができるのであるから、本気で念願をしようと思った。
ピンチは大チャンスなのである!!!!!!
      

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△△△ ☆彡◯_◯HELLO☆彡  先週の日々 △△△

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 6月 7日(土)21時19分51秒
      ○ 先週はよく人がきてよく出かけて人との交流が多かった 
      車を運転しながら朝はなんとか毎日青経巻をあげた

   ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
□2003年6月1日(日)□
 インナートリップセンター:青経巻/観普賢菩薩行法経

 三者の会に参加
  三者の会とは障害を有する人・その家族・お手伝いをする人が、お互いの立場を理解
  し、心を深め合うことで、一人ひとりの“いのち”の尊厳と他人の心の痛みを共感でき 
  る人間環境をつくり「人のあるべき姿」を学びあうことができるものです。
  私自身もまだ3回目の参加。
  母と重度聴覚障害の弟と参加した。私はこの集いがとても好きになってきた。支部も関
  係なく。それぞれがふれあうことで、お互いの交流が深まりとっても心がゆったりとし
  てくる。

  よく考えると年をとれば耳が遠くなったり、歩けなくなったり、みんな障害がでてくる
  のである。障害を持つ者にふれあうことにより、命のありがたさ、お手伝いできること
  からお礼を言われるときのこの上ない喜び。これがとてもよい。これは本当にしてあげ
  ているのではなく、させていただいていること。生かさせて頂いていることを本当に感
  じることができる

     ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
□2003年6月2日(月)□
  :青経巻・無量義経徳行品第一・無量義経説法品第二・無量義経十功徳品第三
   妙法蓮華経序品・妙法蓮華経方便品第二

  全巻修行の23回目に入った。みのちゃんから電話があり、危機ということを感じ懸命 
 にお経をあげた。無量義経は3章に分かれていて今までひとつずつしか上げることができ 
 なかったので、これもみのちゃんのおかげで、「危機を感じたからこそ。」だと感じた。
     ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
□2003年6月3日(火)□
  :青経巻・妙法蓮華経譬喩品第三

   うえむらくんから電話があり、家に寄りたいとのことで、来訪会員ではなないが、大
  きな仕事が入って緊張しているとのことなので、青経巻と一緒にあげる。何よりも人の
  ためにさせていただき、それに感謝することがもっとも大切なことだと三者の会から感
  じはじめた。また、かおりちゃんが仕事が終わって寄るということだったので、交通事
  故でもめている、かおりちやんの兄のひでちゃんに心の持ち方が変わるように手紙を渡
  した。また、明日かおりちやんは仕事がお休みだということだったので、かおりちゃん
  の家に行きお経をあげさせてもらうことにした。
     ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
□2003年6月4日(水)□
  :かおりちやんちで青経巻・陀羅尼経
  :青経巻・妙法蓮華経信解品第四

   仕事が終わり、いったん家に戻り、遅くなったけれども、かおりちゃんの家に行く。
  お母様もお父様もいらっしゃって、遅くなったけれども青経巻・陀羅尼経をあげさせて
  頂く。
  このときも感じたことは人のためにさせていただいてなんぼのものだな〜。
  ひでちゃんの交通事故のおかげで今度はまつなが家が動き出したんだ。これも感謝だな
  と強く感じた。家に戻り、12時近かったので、あわててお経をあげた。
     ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
□2003年6月5日(木)□
  :朝6:45 青経巻・如来神力品第二十一・観世音菩薩普門品第二十五
  :青経巻・妙法蓮華経薬草喩品第五

  明日うえむらくんが大仕事ということで、電話が入り家に来るとのことで、私は早めに
 家に戻る。一緒に青経巻をあげて、何百人にも前で説明をすると緊張すると不安がってい 
 たので、知らないという人も必ず過去世に縁があった人がこられていることなど、おまえ
 の成長のためにこのような仕事が職場で準備されたのであるから、堂々と頑張っている姿
 を見せるようにとお話させていただいた。朝お経があがるとまっく違うことを感じた。
    ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
□2003年6月6日(金)□
  :朝6:45 青経巻・如来神力品第二十一
  :夜:青経巻・授記品第六

  朝今日もおかげでお経をなんとか上げることができた。もう少し頑張って、朝6時前に
 お経をあげたい。職場で懇親会があって帰りが遅くなり、あわてて授記品第六をあげた。
 なんとかメールマガジンも配信できた。

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(*^o^*) 朝のお経と2回目の集い(*^^*)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 6月 1日(日)12時19分30秒
  2003年5月29日(金)

AM5:45 青経巻・観普賢菩薩行法経(全巻修行22回目終了)
       観世音菩薩普門品第二十五提婆達多品第十二・如来神力品第二十一

ようやくなんとか朝のお経ができた。これを日常化させていくことが生活や運やすべてを変
える基本になる。

2003年5月31日(土)

            << 今 月 2 日 目 の 我 が 家 の 集 い >>

  今月は会員さんからのお願いで予定が合わないので、31日にも集いをしてほしい。とのことで、2回行った。
本日参加した方は 私の母+聴覚障害の弟+よんちゃん+きてらさん・うえむらくん+かおりちゃんだった。
特によんちゃんは無理をして参加してもらった。うえむらくんは会員ではないが参加してお経はあげていく。夜になり、同僚のさかいだいちゃんから電話があり、結婚するので、挨拶と報告をしにくる。とのことなので、歓迎をする。

さらにそのことをしった、うめのくんも来訪する。集いがなんだか、職場関係の集まりに変わっていった。そうして、夜中までみんなさわいで帰っていった。
私の反省は今日は言葉がきつすぎたこと。もっと相手の身になってお話ししないといけないと反省した。
また、私の母は私に最寄りの駅についたことを連絡すればよいのに、自力でこようと努力をし、見知らぬ人に道を尋ねたら、わざわざ車を出して頂いて、私の家まで、送ってもらった。
他人にたよってはいけないとどなったけれど、よく考えると、
集いだから、霊界がその人を動かして、家まで40分もかかり、送って頂いたのだとわかった。
     
また、その見知らぬ人も母を集いにお送りすることで、天から功徳を受けるように、相互的に修行できるようになっているんだな〜とあとで、感じた。

なんとか5月も乗り切った。5月を御守護して頂いた神様に感謝しないといけない。また、6月を御守護なさる神さま。今月もどうぞ、縁ある方々を御守護よろしくお願いいたします。
                               ------ 合 掌 -----
 
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<<夢のメモがでてきた5月・15日16日の夢>>

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 6月 1日(日)03時21分35秒
   
        [(-_-)] .. .zzZZZ 〜♪ 5/15

○ 寝苦しいのでなんども寝返りを打った。「神・神」という言葉が連続して自分が言って 
  いるのか、どこから聞こえるのかわからない。今、仕事で取り組んでいるひとかたまり  
  の集団が全部神だと言われているのがわかる。

        [(-_-)] .. .zzZZZ 〜♪ 5/16

○ すばらしい快晴。桜らしい木も満開。りっぱなしろっぱい鳥居が見える。
  ファンでもない夏目雅子が歌舞伎のような舞台練習をしている。私は一番後ろのところ 
  で、それを見ている。しきりがあって前に行こうとしたが行けないようになっている。 
  私は用事があるらしく、練習中の前を頭をさげてその場を去る。舞台の前には黄色の花
  が満開。私は大きな車に乗り込み、記念館のようなところに行く。
  その中にかぶとをつけた人形のような武芸者がかざってある。黒いシルエットでかぶと
  の形から伊達政宗だとわかる。
  驚いたたことにその人形がゆっくりと動きだし、たがて鏡のあわせのように二人になっ 
  ていく。その顔がこれもファンでもないのに、仲代達也になっている。
  これは見てはいえkないものだと思ったがすでに遅く、忍者が増えて私の様子をうか 
  がっている。
  家に戻ろうと車に乗り、のどが渇いたので自動販売機で飲み物をを買おうとするが一種
  類しか買えない販売機で紫色のボトルが入っている。
  先ほどの伊達政宗を見たことで女性が尾行してきているのがわかる。私は自分の家の前 
  にきて思い切って、懐中電灯でその人を照らすと黄色いビキニのような姿をしていて、 
  なぜか私に深々と礼をする。私も丁寧に頭をさげる。
  家は見たこともないような大きな家で、ドアは明るい銅色で分厚い扉でその中に柱が
  通っている。
  私は鍵をしめようとすると何個も鍵がある。
  私は自室へ戻る萌に弟の部屋に行く。猫が札をつけていて、それをはぐると手術を受け  
  たあとらしく、パイプでバイパスをsてあり、痛々しい。
  私は弟が寝ているからと静かにしようと言い、自室にもどろうとする。
  弟のあさめしくらい準備してあげないとなと思う。

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2003年5月27日(水)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 5月29日(木)15時35分12秒
  AM//5;45青経巻・妙荘厳王本事品第二十七・普賢菩薩勧発品第二十八・提婆達多品第十二・如来神力品第二十一
○ 久しぶりに朝のお経が上がった。1日が全然違うように感じる。トラブルがあっても、いらいらしなくてよい。私でよければ力になろう。という気分で普段ならイ 
  ライラしたりすることも、私がしまきょう。と自然になった。

○ 夜になり、御法名(たかきさんの奥さんの法名・ふじーさんの友達の法名)が会員にお送りしていないことに気がつく。あわてて、ふじとさん東京のよしろーくん
  東京のみつどめさんにお送りする。お経をあげさせてもらうことによって実は自分が修行をさせていただけるし、他人のためにしたことがなによりも自分の問題の 
  解決になることが多い。霊界は相互的にお互いが啓発できるように準備してあるのがよくわかる。多くの会員にお経をあげてもらおうと思う。

○ 夜中12時半に東京のよしろうくんがら電話で日曜日の当直の修行のことをいろいろ聞いた。同じ会員にぜひその体験を伝えたいので、メモにするように頼んだ。

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2003年5月26日 <夢でふじとがでてくる> 

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 5月27日(火)18時45分31秒
  ○ 遅れていたお経を今日こそはもとのペースに戻そうとがんばった。青経巻をはじとして、
  「妙音菩薩品第二十四」・「観世音菩薩普門品第二十五」・「陀羅尼品第二十六」と全巻修行は日付の数字と合わせた。あとはたくさん御法名があるので、
   「提婆達多品第十二」のお経をあげた。でお早く朝方のお経にしたい。

  そういえば、23日の朝に職場に行く途中車の中でお経あげていた、丁度信号待ちになっていたら、すずめが私  の頭のルーフ10センチくらいのところにとまり、それらから近くの石のところにとまり、お経を聞いているよ  うな感じだったので、とても驚いた。すずめは特に敏感であり、捕まえようと思っただけで、逃げるんだ。と聞  いていたのでびっくりした。だから、すずめの集まる家はよいとよく聞く。

○ ふじとさんが夢に出てきた。
  どこかで、演奏するようになっていたのを断られて、腹を立ているらしい。私はそのことを知っていたが、知らない振りをして、彼に近づき、何かあったのか?
  と話を聞く。「演奏会場がこのありさまよ。」という感じて彼は憤慨している。白いパイプを何人かの子供が組み立てている。

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2003年5月25日(日)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 5月26日(月)15時35分25秒
  昨日の集いが夜中までになってしまい(集合が遅かった10時だもん)午前中寝てしまい、午後からみのちゃんのところのマックのセットアップに行った。ぜひ、場所を清める「化城喩品第七」と「見宝塔品第十一」のお経をあげたかったのだが、ゼットアップに時間がかかり、お題目7唱だけになってしまった。今月中にぜひもう一度行きたいと思う。
よしろうくんから電話があり、今から4支部の当直の修行に行くとの報告だったので、しっかり会員たちとそれぞれの家のことを念願してくるようにお話した。
以前、彼はこの修行のときに、弥勒菩薩さまが動いたり、いろんな形に動いたんだ。やっぱり、しんを入れたお経は違うよ。と話していた。
 

○ 5 月 の 集 い ○

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 5月26日(月)15時33分30秒
  今日は第4土曜日。月に一度の私の家で集いの日だった。
毎月一度集まって雑談をしながら、一ヶ月の自分のことを振り返り次の修行に生かしていくわけなんだけれども。。。。

他の人の体験がとっても、自分のためになるな〜とあらためて感じた。
参加されたのは、みのちゃん(弟)・ふじーさん・かおりちやん(よしろうくんの妹)だった。

みのちゃんは、新しく雇った青年が300件飛び込みで懸命に営業をやって涙ながらに初めて契約をとってくれた喜びとやはり新しく雇った社員の明るさで今までにないほとの、明るい雰囲気が会社に生まれていることとこれらの社員を育てあげたいことを報告してくれた。

ふじーさんは、大学時代のお友達(新潟にいるかた)から手紙がきてメニエル氏病と自律神経失調症で、生きる意欲がなくっているので、今月新潟に会いに行くとのことだった。このことは、すでに東京に関口教授に連絡ずみで、ご病気に対する御法名をお送り頂き、会員が念願に入っている。また、不思議なことに関口教授が10年ほど前に会員になってもらった方にやはり、新潟の方がおられて、まったく同じご病気であったこともわかり、驚いた。その方のところに、教授は、総戒名をお納めに行かれた経験があったそうである。ぜひ、青経巻をお渡しして自分の力で、この病魔を成仏させて頂く、病気の縁をなくしてしまわれるようにみんなで念願をしたいと思う。

かおりちゃんは、弟のひでちゃんが起こした交通事故をきっかえにお母さんがお経をあげようか
ま。というところまできているとのことで、ここはかおりちゃんの家も大きく修行の時だと動き始めたのを感じた。
よしろうくんを中心に今仕事をしていないお父様やそれを懸命に支えているお母様。そうして会員ではあるけれども10年近くお経をあげていない、
ひでちゃんがこの交通事故の件で修行に入って霊界を体験していただけるようにみんなでお話した。

今月は特例で31日(土)も今回来られなかった人のために集いを行うようになっている。
 
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2003年5月21日(水)

 投稿者:やすし  投稿日:2003年 5月24日(土)19時10分44秒
 
(その1)
 東京のよしろうくんと弟が東京の釈迦殿で、朝7時からお経をあげたということを電話で  
 弟が知らせてきた。
 弟は仕事で東京に上京すると聞いていたが、よしろうくんがしっかり連絡をとってくれ
 て、朝 の弱い二人だけれども二人とも不思議と目が覚めたということを聞いた。二人が
 釈迦殿の最前 列でお経をがるということ二人が東京で会うということはお経の仲間でな
 いとありえないことで、お互いが会うことで、いろんな角度から自分の体験など多々話す 
 ことができてこれはきっと霊界が何かのために準備されたことだと大きく感じた。

(その2)
 よしろうくんの弟も今大変で交通事故に遭い、けがこそなかったけれども、多大な賠償金
 を背 請求されている最中だとのこと。これはお経をしっかりあげなさい。よしろうくん
 の家も大変 なのだ。災難こそ人生の進歩のときだと感じていたとき、同じようなことが
 丁度配信された3 分間瞑想というメールマガジンにも書いてあった。
 引用すると
 『災難に見舞われたとき、それは自分が新しい時代に入るにあたって自分が今までに身に
 つけてしまった罪、咎を、その災難を通して清算して、祓い清めを行うようになっている 
 のですだから、災難は、自分がこれから人生の新しい時代や節目に入ることを伝えるお知
 らせだと思うようにすると良いでしょう。
  そういう観点で受けとめられたなら、災難自体は決して喜ばしいことではありません 
  が、これから迎える新しい時代、次のステップにわくわくしてきます。しかし、この人
  生の節目を知らせる災難に、いつまでもとらわれていると、せっかくの新しい時代を迎
  えることは出来ません。だから、意識は新しい時代を見据えて前を向き、先へと進める
  ことです。

  また、災難を意味があってのことなのだと理解することが出来たなら、私たちは災難に
  すら感謝出来るようになります。』とのこと。

 これは私の体験してきたことと全く同じ、ことで私はかつて「困難や苦境はチャンスが姿
 を変えたものだ」と平成の主張が発表させていただいたことと同じことなので、ますま
 す、この道でいんだな〜と感じた。
 ただし、そこには条件があって霊界を信じ、しっかりと毎日を行じていくことだと思う。

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