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まつなが家でお経をあげさせていただく

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月29日(金)02時13分15秒
   <<2003年8月27日(水)>>

PM8:30 青経巻・妙荘厳王本事品第二十七(全巻修行25回目)・弥勒経
PM9;30 まつなが家で青経巻

 東京のまつながよしろーくんより電話で、なんとかお母様を弥勒山に旅行気分でいってほ  
 しいので、お母様に
 「いつも家ばかりでどこにも行かせてやらせてないし、苦労を全部せおっているので、
  弥勒山に旅行気分でいっておいで、東京の俺のとこにも来たことがないだろう。
  伊豆の遠笠山でほんとにのびのびしてほしい。」と説得をした。

 とのことで、これは私が動かないとと感じ、まつなが家へ行ってお経をあげさせていただ 
 くことにした。あいにく、お母様はご不在であったが、お父様と少しお話しができた。

 珍しく、妹のかおりちやんも仕事が早く終わったようで、在宅だった。
 かおりちゃんとお経をあげて、お母様がいらっしゃらないので、明日お手紙をお持ちする
 から、と言って、あまりおそくなるといけないので、家へ戻った。

 他人のためにお経をがえたり、動くことがやはり、基本なんだな〜と帰りながら感じた。
 
 

http://members.tripod.co.jp/macinlove/index-2.html

 


まあさんからメールが届く

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月27日(水)17時13分59秒
  ○ 私が4年前にさぼっていたお経を家のトラブルでまた、はじめて少しづつお経があがる 
  ようになり、また、いろんあシンクロニシティーや出会いが次々と起こり始めたときに
  まあさんのメールマガジンが創刊された。とにかく、創刊号がすてきだったので、購読
  を続けている。
  このまあさんと1,2度シンクロニシティーがあってメールでお話しをしたことがあ
  り、この日記の<<8月22日(金)>>のところおに書いているようなことで、
  
  「提婆達多品第十二」の短い上げ方をメールでお送りしていたら、すぐに実践された
  ようで、下記のようなメールをもらった。

  ∞∞∞∞∞∞まあさんからのメール∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

  ありがとうございます。
  12番も教わりましてから、一緒にあげてみました。
  こちらの方がより、優しい感じが来ますね。

  おかげさまで今日で十日の供養の日もあけました。
  今朝まで調子の悪かったのが嘘のように快調です。
 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

 このまあさんをとおして、私はメーッセージをもらっていることに気がついた。
 私のお経が最近ずつと夜になっていることだ。

 まあさんのメールには以前のメールにも 「朝 眠いのに、お経がはじまった。」
 とあり、またそのお経を指示されたお坊さんも

 「朝、起きて 如来寿量品第十六 をあげる・・・・・」ということがあった。

 私は気になっていた。。。。。朝6時に諸仏諸天善神がこられるので、そこに
 まとをしぼるようにとせきぐち先生から言われていたのだが・・・・・・・・・・

 やはり、朝の光。朝の空気の中に変えないと、これは霊界が求めるやり方ではないので、
 そのことをまあさんがお伝えくださったんだな〜とわかった。

 _____________________

 まあさん、ありがとうございます。勝手にメールの一部を引用させて頂いたことを
 お許しください。
 _____________________


 まあさんおメールマガジンをご購読なさりたい方は
 こちらです。

 ♪ まぁのスピリチュアルライフ ♪

 http://search.melma.com/cgi-bin/search.pl?query=%A4%DE%A4%A1%A4%CE%A5%B9%A5%D4%A5%EA%A5%C1%A5%E5%A5%A2%A5%EB%A5%E9%A5%A4%A5%D5&andor=AND&phase=time&pageview=20


 

たなかひであきさん登場

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月27日(水)16時48分12秒
    <<8月24日(日)>>

PM3:00 青経巻//たなかひであきさんと
9:30   青経巻・妙音菩薩品第二十四(全巻修行25回目)・弥勒経



○ 職場に突然、電話が入る。たなかさん???うむ。だれだろう???
  電話に出ると3年前に職場で出会った人。。。

  いきなり質問「オーラの見方知ってるんですか?」なんじゃこいつは??と思って
  そんないきなりと思って

「なんだ。見ようと緊張すると見えないぞ。リラックスするのが一番で呼吸をゆっくり 
 な。」
 などと話しをするが、職場の周囲の者はあきらかに、何の話だ?あやしいという視線。

 次は私にいあたいとのことで。。。。。翌日会う約束をする。

 翌日、家に招いて、オーラもいいけれど、この世のシステムを身につけてなんとか、人の
 役に立つようにしたほうがよいことと、オーラはそんな風に生きていると自然に見えるよ
 うになるぞ。
 というお話をする。立てにつながる生命のつながり、そこいよい原因を作っていくこと。
 などをいろいろ話している内に、
 私が何かやっているのかいうことを聞くので、霊友会のこととその内容・理論が正しいこ
 となどやいろんあ体験をお話しすると、一度お経を体験したいとことで、
 早速、一緒に御法座の前に座り、お経をいっしょに上げさせていただいた。

 まあ〜、正しいかどうかどんどん実験するといいよ。とお話しをさせていただき、
 青経巻をプレゼントした。

 しかし、弥勒経をあげるとこうように縁が広がって行く気はしていたが、なるほどな〜と
 思った。

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8月の集い

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月26日(火)08時05分51秒
  ◎ 集いの改善

今日は私の家で月に一度の集いであったが、参加したのは仕事が終わりへとへとでかけつけた「まつながかおりちゃん」
だけであった。

また不参加の連絡をちんとしてくれたのは、よんちゃんとみのるくんにみである。こちらはなかなか入手できない小谷恩師のビデオと先祖は子孫を見捨てないというビデオを準備していたが、見て頂くことはできなかった。

これはもう一度集いについて会員のみなさまによくご理解をいただけないといけない。月に一度の集いは、正しく行じることと、本部などからの連絡だけでなく、それぞれのご先祖さまが来ていらっしゃるということ。それと同時に集いに担当の4支部・せきぐち支部などの御守護神がこられているといることである。問題や課題があるときこそ、ご参加いただかないといけない。今、多くの方のご病気の御法名や、問題があり、懸命に行じてある会員がいる。その会員たちのために念願をしたり、行を行うことが、自分の修行になるのであって、それをさせて頂くことで、自分の因縁が解決できるようになっているから、集いがあると思う。
自分の問題が通りすぎると離れていく人が多い。人のために念願したほうが証明をいただけるのは早いし、同じ支部に導かれた者は偶然ではなく、過去世から約束されているものだ。

簡単に言えば、「人のためにやってなんぼのもの」なのである。ここで、もう一度集いについて会員たちに理解を頂き
法に近づいて頂くことが大切になる。

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両手から白い光の夢

 投稿者:やすい@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月22日(金)22時31分2秒
    <<2003年8月22日(金)>>

 PM7:30 青経巻・妙法蓮華経嘱累品第二十二(全巻修行25回目)
        提婆達多品第十二・弥勒経

 昨日眠りについてすぐに見た夢 ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞

 私の両手から白い白い光が出ている。光線のような光ではなく、両手からあわにように、  
 だんだんと白い光が出てくる。

 正面には黄金の神社のようなものがあるが、これは室内で、大きな仏壇くらいの大きさ。
 私はそれに向かって、えいやーという感じで、両手から出てくる光を向けている。
 ゆっくりと光はその神棚のようなものの方へ行く。
 私はそれに近づきすぎて、頭が祭ってあるものにあたり、黄金の線香台のようなものや
 祭壇のようなものがスローモーションのようい落ちてくる瞬間にはっと目が覚めた。

 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

 まあまさんから、メールマガジンが届く。とっても興味深いことが書いてあった。
 以下にそのままを引用させていただく。

 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

 とにかく右の肩から肩甲骨の内側が痛い・・何かに切られたようでもあり、刺されたよう 
 でもあり、複合的な痛みが断続的に続く。

 姉に動かないからマッサージを!と頼んだが凝ってない・・と言われるだけで、
 反対側の左側の方がまだ凝っていると言われる始末。
 
 姉が身体をさすってくれながら
「何かに憑かれたのじゃないの・・切られて死んだ人とか?」
 とフト言った。と途端にスッと何かが身体から上がっていく。
 腕が痛いと言う私に「右腕を落とされたりした人とか・・」と姉が言うと、又上がってい  
 く。

 そんなこんなで、まとめて何十人か上がったような気がしたがまだまだ身体は痛かった。
 で、お盆で来たお坊さんに話しをしたら
「あ〜、なまじ普段から感が強くても受け付けない人に限って、まとめて引き受けてしまう 
 ことがあるみたいですね・・・そういう人は上げられるパワーがあるからね・・」

 「そうですね。朝、早く起きてお経でも読めば10日くらいでみんな成仏するから、その 
 状態もなおりますよ」と明るく、軽くおっしゃる。

 ということは、これは私自身の浄化にも繋がると考えて?とお尋ねすると
 「大変、前向きでよろしいかと、お経はお薬みたいなものですから、それに頼るでも無
  く、正しく服用なさる心がけでいらっしゃれればなおさら大丈夫です」

  と明解なお答え。


  そうしてお盆明けから、早朝の読経の日々が始まりました。我が家は日蓮宗なので、教  
  わった『妙法蓮華経。如来寿量品。第十六』を読経します。

  読んでいて分かったけれど、これは言葉だ。光りのエネルギーを浴びせて、全て成仏さ
  せてしまえば良いと実は思っていた。
  しかし、頑是なく迷妄の暗闇の最中にいる魂にとっては光はまぶしいだけで、近寄るこ 
  ともできがたい。


  それを穏やかに向こうにも分かる言葉で、恐れることはない、この光りや御仏の心は広
  大にして尽きることはなく、こちらに来れば、なにも苦しむことはないのだと説いてい
  るのだと知った。
 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

 これを読んで、すぐにまあまさんに、メールを書き、すいうときにあげるお経は
 12番の「提婆達多品第十二」がいいですよ。とメールを送った。

 

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たかきさんからの電話に驚く!!!

 投稿者:やすい@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月22日(金)00時06分13秒
   <<2003年8月21日(木)>>

 PM9:30 青経巻・如来神力品弟二十一(全巻修行25回目)・弥勒経

○ 昨日お経をあげていたら、たかきさんのところに奥様のご病気の御法名はなんとかお納  
  めしたけれども、奥さんの家の方のきむら家とたかき家となんとか、両家の祖霊がおさ
  まる「総戒名」をお納めしたいと気になって仕方がなかった。

  でも、お経が終わって今日になるとも、そのことは忘れていた。ただ、なんとかもう一
  度お伺いしたいと思っていた。そうしたら!!!!!

  なんと、職場で会議が終わって、自分の机に戻るとメモ用紙が置いてあった。それは電  
  話のメモで、伝言ということで、その内容に驚いた。

  電話の伝言内容は、
 
  「夜20:00には、自宅にいます。(たかきさんという方から)」

  とあるではないか。私の思いをたかきさんがお感じになったのか、霊界がそうしたのか
  は、わからない。驚いた。

  たかきさんは、私の思いを感じられたのか?と驚いた。

  私はとにかく、ご連絡をと思い、電話をさしあげたところ、、、

  「この前のお経を上げていただいたので、変化をじっと見ていたら、動きました。
   明日、家内は家の近くの病院へと移動してくれるようになりました。おかげでさまで
   すたい。」
  とお礼の内容であった。

  私は自分の家でお経をあげるのは、基本だけれども、縁のある方の家へ出向いてお経を
  あげさせて頂くことで、良い方向へ変化することの大きさを体験させていただいた。

  このことは、まつなが家に出向いてお経をあげさせて頂いたことで、、まつながひでた
  かさんが自分からお経をあげるようになったことでも、感じていたけれども、たかきさ
  んに身をもって教えて頂いたように感じた。

  相手の家へ行って、その家の両家の祖霊・御守護神にお経をあげさせて頂くことは、
  大きく「モノ」と「コト」が動くんだと たかきさんに お教え頂いたんだと感じた。
  

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インナートリップセンターにいく

 投稿者:2003年8月18日  投稿日:2003年 8月20日(水)15時06分57秒
  インナートリップセンター:青経巻・弥勒経
PM11:20 青経巻

職場を早くでれそうなので、ふとお経を上げにいきたいな。と思っていて、一人よりも誰かをさそいたいな。と思い、そういえば、まつなが家も大変だから、と思いかおりちやんに電話してみると、「自分もいこうと思っていた」とのことで、インナートリップセンターで待ち合わせてをして、青経巻・弥勒経をいっしょにあげた。
そのあと、家にきてもらい私のところでも、いっしょに青経巻をあげた。

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たかきさんに呼ばれる!(大緊張!)

 投稿者:やすい@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月18日(月)03時05分17秒
  ○ 8月17日(日)

 たきさん宅で:青経巻・提婆達多品第十二・ 如来神力品第二十一・観音経
 PM11:00 青経巻・ 妙法蓮華経分別功徳品第十七・弥勒経

 昨日、ふじいさんから電話をいただき、そのときに気になっていた、神力のすごい修行さ
 れた、たかきさんの奥さんが入院していある様子について聞いた。

 5月に僭越にもたきさん宅を訪問させていただき、お経をあげさせて頂いたいたが、
 あとで、聞いたところ、そのお経をあげた日に奥様の点滴がとれたということで、
 安心していた私がいけなかった。

 そう、思ってお電話をさしあげたところ、
 「今、病院からもどってきました。まっていました。」というこれまたすごいことを
 たくさんお聞きし、
 「すぐに来ていただけませんか?」ということで、
 私はお経だけ5月に上げさせていただいたが、奥さまの病気に対する「御法名」をまだ、
 お納めしていなかったので、これはぜひ、そのときが来たんだと思い、「御法名」を持っ
 て、ミニを飛ばした。

 訪問すると、丁度、娘さんが立ち寄られていて、
 「おまえ、ここに来たのでは偶然ではないいっしょにお経をあげなさい。」と言われて
 私はおどろきながらも、
「いや、私は自分の修行ですから。」と言ったけれども、

「私は霊友会のことはしらないが、お互いさまになっとるとです。
 私は神・仏両方修行しましたが、あなたはお経の修行ができて、私のところは、それで
 楽になる。

 次は私が原家のために、お祓いをするようになっとるんですよ。
 お互いの修行になっとります。」とか、

 さらに、私が霊友会の本で読んだ霊界のことなどをどんどんおっしゃる。

 あ〜。私は霊友会じゃない人に霊友会がどんなに正しいかを教わっているんだ。

 と強く感じた。

 なんだか、私は責任重大になった気分で、仏壇(となりには諏訪神社や出雲大社のご神体
 が祭られているすごい部屋)
 に行き、お経をあげさせて頂いた。

 ところが私のすぐうしろには、たかきさん・横には娘さんが、じっと低頭されているの
 で、背中は汗だらけ、で緊張してしまった。

 しかし、ここはなんだか責任重大で神さまも仏さまも見ていらっしゃるように感じるし、
 たきささんはすべてのことをお見通しのようだし・・・・

 ええい!と思い、青経巻だけでなく、妙法蓮華経提婆達多品第十二・ 妙法蓮華経如来神力 
 品第二十一・ 妙法蓮華経観世音菩薩普門品第二十五

 と緊張の中、大汗をかいてあげさせて頂いた。

 終わって、たかきさんに何度もお礼を言われて、さらに恐縮してしまった。
 帰りには烏骨鶏の産み立ての卵や御神酒を頂き、なんだか、もったいない気分で、

 「霊友会は物やお金をもらっては、絶対にいけないんです。」といったけれども、
 もう、車に積まれてしまっていた。
 
 家にもどると、同時に今度は4ヶ月も連絡のなかったふじとさんから電話が入り、
 近況を聞き、彼は会員だけれど、なかなか連絡をこれなくて困っていたところに
 すぐに電話がきたので、
 「あ〜 たきさんのところで修行をさせていただいたので、何かが動いた」と強く感じた

 今度は家でお経をあげていると、たかきさんの家に総戒名をおさめないといけないと
 と強く感じる。

 たかき家はたきさんが先祖から何から何まで、きちんとしてあるが、奥様のきむら家は
 まだできていないように感じた。

 霊友会では自分が生まれた両家の先祖に最高教典の法華経で供養をするのが基本だ。
 そのためには、どうしても両家の祖霊・語守護尊神を祭った総戒名が必要になる。
 このことを強く感じた。

 たかきさんとの縁は、私が修行するために霊界が準備しているようにも強く感じた。

 また、たかきさんは霊友会の会員ではないけれども、「10月の弟4支部拡大の集い」
 では、メインの公演者として、講師にまねいている。

 霊友会ではない人から神・仏の世界を体験そのままにお話していただくようになってい
 る。ここは、なんとか週一回でもお邪魔してお経を上げさせていただき、ぜひ、
 たかき家ときむら家のご両家の総戒名をお納めしていただくようにしたいと感じた。

 私のお経が奥様のご病気の回復になんとか力になれば、こんな最高のことはないと
 お経をあげるとき、いつもより、大声で奥様の御法名を読み上げさせていただいた。

                       --------- 合 掌 ---------

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実家にもどる/産土の神社参拝

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月16日(土)15時05分52秒
  2003年8月14日(木)〜 8月15日(金)

夜になり実家に戻る。みのちゃんも丁度、もどっていた。母の足が悪いので、父が料理をしていた。なかなかのものであった。

翌日、産土の神社であるなびき神社へみのちゃんたちと参拝。

神様が御開運なさる祝詞をあげる。

それから、はじめて今回は「産土大神拝詞」をあげた。
また、「産土神語」・「三種大祓」・「ひふみの祓詞」もあげた。これはいろんな本から
これだと思う祝詞をあげたさせていただいたのだが、幣立神宮の春木神官さまにも良い祝詞だと言われていたので、よかった。

そのあと、青経巻をあげさせて頂いた。

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2003年8月13日(水)

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月16日(土)14時34分8秒
  ○ 夢と金縛り

  夢を見ていた。4階くらいのところで、小学生くらいの子供たちがダンスの練習をして
  いる。その中にふざけて練習をしない子供がいたので、近づいて、すごみをきかせた
  ら、その子供は怖がってあとずさりをはじめた。階段には手すりがなく、階段の中央か
  ら、1階へ落ちてしまう。いけないこれは大けがをさせたかもしれにないと思い、
  1階へ降りる。

  そこは病院に変わっていて、すでに治療が終わったようで、だれもいない。でも子供の
  泣き声が聞こえるので、診察室に入るが誰もいない。理科室にあるような骸骨が立って
  いる。

  私は玄関へと歩いていく。子供の声は赤ちゃんの泣き声に変わり、さらに大きくなる。
  その声にしばられるように、私は歩くことができなくなり、玄関に倒れる。

  背中に何かが乗っていて動けない。懸命に「南無妙法蓮華経」といおうとするが声がで
  ない。懸命に合掌して頭上から背中に合掌を向けて、陀羅尼経の「あに・まに・ま
  ね・・」まで唱えるとふっと楽になる。その瞬間目覚めた。

  なんだか怖い夢だった。

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2003年8月11日(月)

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月12日(火)15時52分19秒
  PM3:00 青経巻 
PM10:00 見宝塔品第十一

○ まつながかおりちゃんが3時頃やってくる。お父様のお仕事の具合が悪いらしい。今、
  まつなが家も私のところもいろんな問題があるけれども、それは、今こそ、仏のとなる
  努力を仏の慈悲によりやりとげなさい。ということだとわかる。
  だからこそ、今は緊急事態と感じ、修行の時だと感じる。

  やがて、職場の同僚のまつくまさんがヴェトナムに旅行するとのことで、お守りがあれ
  ばいいな。という、ところで、はじめて私のところへいらっしゃった。
  
  以前、ふじいさんから教わっていたお守りをご自分で作っていただき、驚かれていたよ
  うだが、仏前でご挨拶を一緒にしていただく。
  実はこちらが本当にお守りとなります。と、青経巻をさしあげた。

  まつくさまは早々に用事があるので、ひきあげられて、私はかおりちゃんを連れて職場
  に行き、「平成の私たちの主張大会」の原稿依頼の案内をプリントアウトをして、50
  部作る。会員のみなさまの資料もプリントアウトしてとじ合わせた。
  夜も遅くなり9時を回ったので、あわてて帰って、お経をあげる。

  今日は「見宝塔品第十一」だ。このお経と7番の「化城諭品」をあげると土地全部をお
  清め、土地のものを成仏させると言われている。

  今日感じたところは、この法は真理なるがゆえにとても保ちがたいものですよ。という
  ところだ。

    ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

  これは難事なり よろしく大願を発こすべし 
   もし須弥をとって 他方の無数の仏土になげおかんも また未だ難しとせず
   もし足の指をもって 大千界を動かし遠く他国になげんも また未だ難しとせず
   もし仏の滅後に 悪世の中において よくこの経を説かん これすなわち難しとす
   もし人あって 手に虚空をとって もって遊行すとも また未だ難しとせず
   我が滅後において もしは自らも書きたもち
   もしは人をしても書かしめん 是れ則ち難しとす

   もし大地をもって 足の甲の上に置いて梵天に昇らんも また未だ難しとせず
    仏の滅度の後に 悪世の中においてしばらくもこの経を読まん 
  これすなわち難しとす
        
   この経はたもち難し もししばらくも たもつ者は 
  我 すなわち歓喜す 諸仏もまた しかりなり

 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
  この教えをたもち伝えていくことは本当に難しいことです。
  どうぞ、大願をもってやってください。
  たとえば、それは、次のように難しいことなのです。

  もし、須弥山をとって 違う世界の仏の世界に投げることは
  難しいことではありません。

  もし、足の指でこの世界を動かし遠くの世界に投げるのも難しいことではありません。
  でも、私が亡くなったあとの悪世の世界で この教えを伝えることこそ、
  困難で難しいことなのです。

  もし、人が空を飛んで飛んで回ることは 難しいことではありません。
  私が亡くなったあとの荒れた時代に 自分でこの教えを実践し、書写し、
  また、他の人に書写をしていもらう。このことこそ、難しい困難なことなのです。
  
  もし、大地を足の甲にのせて、神さまの国に登ることは難しいことではないのです。
  私が亡くなったあとの荒れた時代に少しでもこのお経をあげること。
  これこそ 難しいことなのです。

  このように、この教えはとても 実践していくことは難しく困難なことです。
  も、少しの間でも、この教えを実践していけば、
  私は喜びに満ちあふれることでしょう。
  また、あらゆる仏も、喜びにあふれることでしょう。
 
  ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
  このように大願をもってやりとげるのですよ。とお釈迦さまが言われたように
  感じた。
  また、最初と最後の経文をゆっくりと上げると、背中に違う空気が感じ、
  ああ、私は本当ににこのお経によって、お釈迦さまをはじめとした
  諸仏・諸天・善神にさんげをすることができるんだと感じた。

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<<すがるのではなく、あなたがやっていくのです>>

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月11日(月)12時48分11秒
  2003年8月10日(日)
     
 PM7:00青経巻・授学無学人記品第九・法師品第十(全巻修行25回目)

今日は掃除や整理で1日が終わった。夜、遅くにせきぐち教授から電話を頂く。よしろうくんが教授の家にいったことや、お経の上げ方、弥勒山参拝についてなどいろんなことを教わった。

今日のお経をあげていて感じたことは、法師品第十の後半部だった。

『仏が亡くなられたあとの世にどのようにしてこの教えを伝えればよいですか?』

という質問に仏は言われる。

「如来の室に入り、如来の衣を着、如来の座に坐して、四衆の為に広くこの経を説くべし。
     
  如来の室とは一切衆生の中の大慈悲心これなり。

  如来の衣とは柔和忍辱(にんにく)の心これなり。

  如来の座とは一切法空これなり。

 この中に安住して、しかして後に不懈怠の心をもってmもろもろの菩薩及び四衆の為に、

 広くこの法華経を説くべし。」

      ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

     ふむ・・・・・・なるほど、、、

如来の室に入って伝えなさい。それはすべての生きとし生けるものの、慈愛の心に入って

如来の衣を着て伝えなさい。それは素直でしかも耐える衣であり、

如来の座に座って伝えなさい。それはすべて空の世界ですよ。」

と私は言われているように感じた。

そうして、そのように伝えて行けば、次のようにしてあげましょう。とあった。

   「もし我滅度ののちに よくこの経を説かん者には
    我化の四衆 比丘比丘尼 及び清信士女を遣わして 法師を供養せしめ
    もろもろの衆生を引導して これを集めて法を聴かしめん。

    もし人悪刀杖及び瓦石を加えんとほっせば、すなわち変化の人を遣わして 
    これがために衛護と作さん。
    もし説法の人 独空閑のところにあって寂莫として人の声なからんに 
    この経典を読誦せば、
    我そのときにために 清浄光明の身を現ぜん
    もし章句を忘失せば ために説いて通利せしめん

    もし人、この徳を具して あるいは四衆の為に説き、空処にして経を読誦せば
    皆我が身を見ることを得ん。
    もし人空閑にあらば 我天龍王 夜叉鬼神等を遣わして ために聴法の衆となさん。

        ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

仏は言われた。

私が亡くなった時代この教えを伝えようと努力するならば、私が多くの大衆、在家の人た
ちや清信士女を使わして、あなたの話を聞く聴衆を集めましょう。

そうして、あなたに刀や石を使って危害を与えようとすものがいれば、私の姿を変えたも
のを使わしてあなたを守りましょう。

また、一人孤独の中にあるときに、このお経をあげれば、私が光の中から現れましょう。
また、もし、経文を忘れれば、私がお教えして思い出させてあげましょう。

このように、このお経をあげると私は姿を現します。
また、孤独の中にあっても、このお経をあげれば私が天龍王や夜叉鬼神などを使わして
あなたのために法を聞く者を集めるでしょう。

      ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

と、どうもお釈迦さまは、一人一人が成長できるように、すべてを準備されているように感じた。だから、あとは行動しなさい。あなたのために準備してありますよ。とお経をあげていて感じた。あなたがやるんですよ。と他力ではないよ。やれば、でも、このように私が準備していますよ。と言われているようだった。

     

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2003年8月9日(日)<<披 露 宴>>

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月11日(月)11時37分14秒
    << 披  露  宴 と 筑 紫 神 社 >>

今日は以前同僚だった、だいちゃんの結婚式・・・・・私は演奏をしてほしいとのお願いが
あったのだが、とてもその準備をする時間がなくて、ぶっつけ本番で、おまけに行く途中に警察にシートベルトで注意とお話があり、なんと、ホテルについたのは、披露宴の5分間。

なのに、なぜかもう、新郎新婦は入場している。私は困ってしまい、こっそり席につくが、
アンプやエフェクターやギターの調整、準備などなんいもしていない。困った。

なんとか歓談が始まったらやろうと思っていたら、なんと披露宴の司会者がこの世のものとも思えない強引さで進行するので、席を立てない。席を立つと叱られるという強力な披露宴で、彼の進行表どおりにすべてが進んで行く。
ひとつひとつの催しに拍手がないとこれまた、会場は叱られる。
私はあまりの強引さにあきれはてて笑っていた。
困っているのは、私のとなりのマックの師匠。彼は写真の担当で、いろんなイベントにも作品を出品していたくらいだから、きちんと写真をとりたいのであるが、何しろ席を立つと叱られる。他のテーブルに挨拶もできない・・・この状態で写真撮影は至難のわざのようであった。
まるで、「席につきなさい。次は歌です。はい!集中!はい、拍手をしなさい!」という流れで、すべてに集中しないといけないので、疲れに疲れる。

私もなんとかセッティングして最後に演奏し歌ったけれども、みなさん集中して見てあるので、異常に緊張して、ミスまでしてしまった。

今までに経験したことのない、披露宴を終え、マックの師匠を車に乗っけておくっていく。
何しろ異様に疲れているのがわかる。

車の中でいろんな話になり、マックの師匠がいうには、
「いや、最近、先祖を大切にすれば、すべての神にも届くように感じる」とのことから、
なぜか、筑紫神社というものがあって、もしかしたら、祝詞にある

「筑紫の日向。。。」はそこかもしない。とうことになり、マックの師匠の家のすぐそば
だということで、参拝をすることに、なぜかなった。
今、考えるととってもこれは不思議・・・・

祝詞をあげさせていただき、境内を散歩していると、師匠と同じ名字の神社も発見。きっと
二人でここに来ることになっていたんだと強く感じた。師匠も驚いていた。

そのあと、コーヒーのおいしい自家焙煎のお店に師匠に連れていってもらい、おいしいコーヒーを師匠にごちそうになった。マックの師匠はコーヒーも極めていて、家でも水だしをしているとのことだった。



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2003年8月3日(日)

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月 4日(月)19時59分51秒
  ◎ 平成の私たちの主張第3回会議//インナートリップセンター

  いよいよ、今日は最後の会議だ。12時半に実行委員長の私と副実行委員長のひらかわ
  さん、さとうさんが会議の流れを確認打ち合わせ。
  会議自体は1時より始まる。
  山口・佐賀などから各担当の方に来ていただいているので、すみやかに決議をやってい
  かないといけない。

  プログラムを見直し、タイムテーブルを検証しなおし、全員で意見を出しあう。次は駐 
  車場の問題、会場のレイアウト。当日配布のポスターのデザイン。原稿応募数の呼びか
  け決定、案内パンフのデザイン。今回はイントロとエンディングを青年部が手話とダン
  スを準備しているので、担当支部への練習日程連絡などようやく、すべてが終わったの
  は、5時を少し過ぎていた。

  私はこのあと御法座室へ行き、青経巻・弥勒経・行法経を上げさせていただき、これか
  らが本当に系統支部に連絡をして協力をして頂かないといけないと強く感じ念願をさせ
  ていただく。

  帰ってきて疲れていたようでいつの間にか寝ていた。11時過ぎにはっと目覚めて、あ
  わてて、青経巻・比喩品3番を上げさせていただく。

◎ 今日は私が会議に出て、母はべっきさんの家へ南関まで行ってべっきさんの息子さんの
  寝たきりの方の誕生日だからいきましょう!と先月の三者の会で提案をして、なんと三
  者の会を動かしてしまった。三者の会の代表のもりたかさんも同意をされて20人近く
  で訪問させていただき、青経巻のご供養とべっきさんの息子さんの誕生日をみんなで
  祝ったそうである。
  大変よい修行をさせていただいたと感じた。

  ありがとうございました。  ---------   合 掌  ------------

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2003年8月2日(土)

 投稿者:やすし@おんぴこりん  投稿日:2003年 8月 3日(日)02時15分7秒
  PM8;30青経巻・妙法蓮華経方便品第二 (全巻修行25回目)

◎ 今日「妙法蓮華経方便品第二」をあげていて背筋に電気は走ったところは、
  
  『諸仏世尊は、唯一大事の因縁をもってのゆえに世に出現したもう。舎利弗、云何なる
   をか、諸仏世尊は唯一大事の因縁をもってのゆえに世に出現したもうとなずくる。
   諸仏世尊は、衆生をして仏知見を開かしめ清浄なることを得せしめんとほっするが故
   に、世に出現したもう。
   衆生をして仏知見を示さんとほっするが故に、世に出現したもう。衆生をして仏知見
   を悟らせめんと欲するが故に、世に出現したもう。衆生をして仏知見の道に入らしめ 
   んと欲するが故に、世に出現したもう。
   舎利弗、これを諸仏は唯一大事因縁をもってのゆえに世に出現したもうとなづく。』

   のところを読んでいたら、なぜか、背中にびんびんと電気が流れようになった。これ
   はかつて、すばらしい音楽をきいていたときに、起こったことだ。最近時々、この感
   覚がやってくる、私の潜在意識が何かをつかめとおしえてくれているのだろう。

◎ 今日は久しぶりにゆっくりできた。以前からしたかったことが今日はずいぶんできた。 
  大切なレコードの音源をマックに入れてCD化したかったんだけれど、今日はようやく
  その作業が少しできた。今日はレゲエやダブサウンドの12インチをマックで変換して
  2枚の編集CDを作った。

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7月27日(日)くげさん宅を探しお経をあげさせていただく

 投稿者:7月分ふりかえりシリーズその7/A>  投稿日:2003年 8月 1日(金)18時05分0秒
  ------7月27日(日)くげさん宅を探しお経をあげにいく----------

家でお経があげているとき、なぜかくげさんのご先祖にご挨拶をしないといけないような気持ちになってきた。
そういえば、七面山修行でバスのとなりに居合わせたことから、幣立神宮の話や、平成の主張大会の係に押して頂いたり、11月18日はなんと恩師の命日に導師をさせていただいたり、と大変お世話になっていることに気がついた。

また職場の7月の大仕事だったテニスコートの場所は山家というところで、ほとんどくげさんの家の近くであることに気がついた。一週間もここに通った事に気がつき、お電話に明日お経をあげさせてください。とお話すると「どうぞ。」とのことだった。

家を電話でお聞きしながら、ついに山奥の緑に囲まれた家にたどり着いた。早速御法座に通された。
弥勒菩薩・十戒の曼陀羅・久遠の釈迦牟尼世尊など大きな御法座だった。私も早く、これだけの御本尊を頂きたい。そうすると仏の慈悲が会員たちにさらに大きく注がれるのにな〜と思っていた。

そうすると「決定(けつじょう)」するといただけますよ。と言われた。
また、お経をあげるときにつける7本のお線香の意味もメモされていた。これはかつて「いむら」さんに教わっていたのだかが、そのときはどうでもよいと思ってわしれていた。これもメモさせていただいた。

青経巻を私があげさせてもらうとなんと「くげ」さんは私の後ろから一緒にお経をあげてくださった。         ----- 合 掌 ------
 

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☆ ○ ◎ ○ 観 音 様 の 夢 ○ ◎ ○ ☆

 投稿者:7月分ふりかえりシリーズその6/A>  投稿日:2003年 8月 1日(金)17時49分2秒
   ☆ ○ ◎ ○ 観 音 様 の 夢 ○ ◎ ○ ☆

家族でどこかに行っているようだ。私は電車に乗るのかな?と思い駅前のようなところに立つと、
紺色の着物に白い羽織をきた人が手招きをして、電車に乗るように、示している。
私は最初ぬいぐるみを着た案内役の人かと思っていたが、よくみると観音様だとわかりびっくりする。慌てて電車に乗ろうとするがすでに走り出しており、私は併走して走り、飛び乗る。家族はもう、みんな乗っているようだ。ゼットコースターのような電車なので、なんとか飛び乗ることができた。
 
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7月26日(土)  7月の集いの日<<第4土曜日>>

 投稿者:7月分ふりかえりシリーズその5/A>  投稿日:2003年 8月 1日(金)17時35分14秒
  ------7月26日(土)  7月の集いの日<<第4土曜日>> -------

毎月、第4土曜日は集いの日だ。前回、今回と参加者が少ない。でもそのぶん弟のみのちやんや
母が参加するようになった。
参加したくれた会員
////母・みつぐちゃん・きてらさん・夜仕事を終えてかおりちゃん////

今回は参加者が少ないので、自宅で青経巻が終わったあとに、みんなでインナートリップセンターでお経をあげようということになり、私の母やみつぐちゃんは、きでらさんの車に乗せてもらい、インナートリップセンターで青経巻を上げさせていただいた。

-----<<母の体験から>>----------------------------------
母は朝5時半に起きてお経をあげようと思っていやら、なぜか、わかっているのに、ほこの雑務をしてしまう日々が一週間近く続いたそうで、その日、なぜか、どこにいってもお経が聞こえてくるので、なんで今日はどこに行ってもお経が聞こえるのだろう。何か催しがあっているのか?と疑問になり、お店に入っても聞こえてくるので、お店の人に「何かあるんでしょうか?」と
お店の人に聞いたら「何も聞こえないですよ。」と言われてはっと「もしや自分だけに聞こえて
いるのでは?」と気がつき、やはり、霊界はお経をほしがってあれうのだとよくわかったとの体験を話してもらった。
----------------------------------------------------------
夜になり、かおりちゃんが職場からかけつけて、眠いながらも、また一緒に青経巻をがえさせていただいた。今、まつなが家がとても動いているので、かおりちゃんも懸命にいつもやってきてお経をあげたり、霊界というものがどんなものか知りたいと頑張っている。

私はそのおかげで修行ができる。
せきぐちせんせいがよく最近言われるのは導いた会員によって悟れるようになっている。会員のかげで修行ができるようになっている。会員のおかげで救われるようになっている。逆に会員がいないと救われないということですよ。会員が鏡になり、自分を見せられる。
今、まつなが家はまったく、私の家の鏡であり、おなじようなことが起こっている。
このことを、せきぐち教授は、原家が動き出し、家族でお経があがるようになった。だから、次は当然、あなたが最初に導きかせていもらったまつなが家が動き出すんですよ。と言われた。
また、常不経菩薩品二十のお経をがえていると涙がでるんです。といったら、教授は、「常不経菩薩はすべての人の仏性に頭をさげたんです。どんな悪人にも。なたは仏になれますよ。と言い続けたんですね。これほどの人間尊厳ものはないんですよ。」と電話で言われた

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7月22日 誕生日と交通事故と青経巻とみのちゃんの活躍

 投稿者:7月分ふりかえりシリーズその4/A>  投稿日:2003年 8月 1日(金)16時39分6秒
  -------7月22日 誕生日と交通事故と青経巻とみのちゃんの活躍---------

私は今日は誕生日。しかし、今日から大きな大会で朝6時にバスを職場に呼んでテニスの大会と50人を連れて行く。私はバスを併走して自分の車で山家スポーツテニスコートへ行く。
なぜか、直線の2車線のところで、ぶつかるはずもないのに、乗用車が私の車に衝突してきた。
ものすごい音で驚いたけれども、大したこともなく、老紳士は謝られ、見積もりは。。などと
おっしゃられる。私が時間がないのと自分で修理できることを確認して、立ち去ろうとしたとき以前はトラックに当て逃げされたと言われるので、はっと感じて、バックから青経巻をさしあげて、「何よりもお守りになります。読んでください!」とさしあげた。大変喜ばれた。

そのとき、気がついた。今日は東京からもどっているよしろうくんが、弟のために、先方に謝りに行く日である。これはきっと大きく意味があったことだろうと感じた。

大会は1試合して大雨・・・・明日への順延。

私は、よしろうくんのことが気になり、連絡してみると、朝7時半に私の弟のみのちゃんが仕事から戻ってきたので、みのちゃんの会社へ行き、かおりちゃんと3人でお経をあげたということ
だった。そのあと、よしろうくんに謝罪の仕方や自分が間に入って助けることや、よしろうくんの弟のひでちゃんの借金の対処方法やその構造、などよしろうくんとかおりちゃんにアドバイスをしてもらったとのこと。
大変的確で、お経の上げ方もきちんとしていて、みのちゃんが大変大きく見えて、すばらしいかった。とよしろうくんが話していた。

また、ひでちゃんにも仕事をやるとのことで、落ち込んでいた ひでちゃんはお経もあげはじめどうやら、暗闇に光明が見えたとのことであった。

先方に謝りにいく時間が5時とよしろうくんに聞いたので、私は家にもどり、青経巻と陀羅尼経を懸命にあげた。

よしろうくんから連絡があり、なんとか理解してもらい、66万円の賠償でよいとのことになったらしい。あとは足を運べば、これも変わってくるように感じた。よしろうくんも東京に山ほど仕事があるので、夜9時の最終便で東京へ戻った。

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7月21日 東京より まつながよしろうくん緊急帰省-

 投稿者:7月分ふりかえりシリーズその3/A>  投稿日:2003年 8月 1日(金)16時35分45秒
 
 ---------7月21日 東京より まつながよしろうくん緊急帰省--------

よしろう君の弟のひでちゃんが交通事故に遭い、相手方から260万円もの請求をされていたことがわかり、ここをのりきるためによしろうくんの帰省を勧めた。長男がまつなが家を救うので
あると強く感じたからだ。

彼は私の弟のみにちゃんと自分で連絡を取り合い、アドバイスをしてもらうことや、お経をあげにいくことを約束していた。さすがである。

夜9時半に空港に迎えに行く、一緒に夕食を我が家で取り、一緒にお経をあげた。
青経巻・常不経菩薩品二十・如来神力品二十一をあげたが、二十番のお経を一緒
にあげていると悲しくもなんともないのに、もう、涙が止まらない。
『この比丘およそ見る所あるもしは比丘・比丘尼・優婆塞・優婆夷を
 皆ことごとく礼拝讃歎して、
 この言葉をなさく、
 我深く汝等を敬う、敢て軽慢せず。
 ゆえはいかん、汝等皆菩薩の道を行じて、まさに作仏することを得べしと。
 しかもこの比丘、もっぱらに経典を読誦せずして、ただ礼拝を行ず。
 ないし遠く四衆を見ても、亦復故らに往いて礼拝讃歎して、
 この言葉をなさく、
 我あえて汝等を軽しめず、汝等皆まさに作仏すべきが故にと。

 四衆の中に瞋恚を生じて心不浄なるあり、悪口罵詈していわく、 
 この無知の比丘、いずれの所より来たって、自ら我汝を軽しめずと
 言って、我等が与に「当に作仏することを得べし」と授記する。

 衆人あるいは杖木・瓦石をもってこれを打擲(ちょうちゃく)すれば、
 避け走り遠く住して、
 なお高声に唱えて言わく、 
 我あえてて汝等を軽しめず、
 汝等皆まさに作仏すべしと。 』

のところを読んでいるととどめなく涙がこぼれる。石をなげられても、罵倒されても、私はあなたを尊敬いたします。なぜなら、あなたは仏になれる方だからです。

というところだけれども、なぜ、ここで涙が止まらないのだろう?

以前この二十番のお経は浴びるほど読みなさい。と言われたことがある。それが根本なんです。と言われたことを思い出した。

お経をあげているとかおりちゃんが到着したので、彼女も一緒にまた読経させていただいた。
 

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