投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 派遣バイト 脱毛 鳥取の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全219件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 

<<10年ぶりに、いむら家でお経・いむら家と縁が復活>>

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年11月16日(日)12時36分41秒
   2003年11月10日(月)

朝:青経巻 いむら家:青経巻・仏説観普賢菩薩行法経

が導きさせていただいた東京の、まつながよしろーさんから、今回の私の大役である「いまを生きる私たちの主張」の実行委員長として、縁のある支部長さんの家へ伺い、頭をさげて、お経を上げてさせていただき、当日の安全・天候・内容を念願させていただくことが、実行委員長とお役であり、そのように頭をさげることが、「さんげの行」だから早急に実行した方がよいと電話を頂いた。

さっそく、実行委員会のメンバーである、さかい支部長さんの家に昨日お邪魔させていただき、青経巻をあげさせて頂いていた。そんなときに、せきぐち教授から、いむらさんのところへもいくんですよ。と言われていた。

いむらさんとは本当に、不思議なものすごい縁があって大変お世話になっていたのに、その縁を私から10年前に切ってしまっていたのである。

その深い、深い縁とは私は東京でせきぐち教授にこの大法にお導き頂いたのであるが、その5年後に福岡へ戻り、就職先が決まり、住む家を探していたところ、安い家賃で借家を貸して頂いたのがいむらさんであった。つまり、大家さんにあたるわけだが、ほとんど家が隣接していたので、仕事から帰ると食事は頂く、サウナ風呂も頂く、という家族の一員となっていた。
ところが、驚くことなかれ、そのいむら家は霊友会の大支部長の家だったのである。不動産屋で見つけた家が、偶然、大支部長の家だったのだ。私はこの縁に驚くとともに、甘え過ぎた生活を送っていた。

さらに驚愕した事実はあとになってわかったことであるが、私を導いてくださったせきぐち教授が、学生のころに、熊本での霊友会の行事とために2カ月間逗留し、水行やいろんな修行をしこまれた家でもあったのだ。この偶然には、さすがの教授も、霊界はすべて道をつくっている。と驚かれ、霊界は完璧なのだ。
とおっしゃっていた。

私がいむら家のとなりに住ませて頂いたおかげで、せきぐち教授といむらさんと縁が再び、2世に渡りつながったのだ。そんな、いむらさんと縁を私は10年前に、いとも簡単にきってしまっていたのだ。

今日は職場にいろんなところから、弟の件で緊急な連絡が相次ぎ、暗い気分になったけれど、

「私が行動を起こさないと。ピンチはチャンスの姿を変えたもんだ。」と思い直し、早めに職場を出てその処理へと向かった。それを終わらせ、私のHPをご覧になった、京都の方から、青経巻を頂きたいとのメールを頂いていたので、インナートリップセンターへ向かい、青経巻を購入した。
そうして車を運転していると、なぜか、ぴーんと直感らしきもので「いむらさん」という言葉が
浮かんできたので、電話をさしあげると、10年前と同じ元気な声で

「何人来るの?ごはんは何がいい?」とやさしい言葉だった。

私は 「いやいや、今回は実行委員長としてお経をあげさせて頂き、当日の成功を・・」と

言ったけれども、「何、言ってるの、ごちゃごちゃ言わないで早くおいで。」と10年ぶりにお邪魔した。

いむら家ではおばあちゃまがおなくなりになっており、私は御法座に青経巻だけでなく、今までの失礼とさんげをこめて、「仏説観普賢菩薩行法経」を長い時間になるけれど、上げさせてもらった。当時お世話になった記憶やいろんな思い出、自分の不徳さ、など当時のことが次々と思い出された。

お経が終わり、食事を頂きながら、厳しいながらも、問題解決のためのいろんなお話しを頂いた。あっという間に時間が流れ、もう10時。月曜だというのに、迷惑をかけどうしだ
というのに、10年間ぶりだという空気は何ひとつなく、当時のままの会話だった。さらに、御旗拝受のときの写真や娘さん、息子さんの結婚式の写真、家族の七五三の写真なども見せて頂き、本当にありがたいことだと感じた。

家に戻り、早速、せきぐち教授に今日の大きな復縁を電話で報告させていただいた。
せきぐち教授は

「今日の会見は大きな意味のあるものです。これは両家にとってのことです。九州を治めるような大支部長とそんなに簡単に家族づきあいでいないんですよ。また、いむら家にとっても、これから、あなたの修行を必要とするときがくるのです。あなたが、考えている以上に大きな、 大きな意味のある復縁ですよ。」
と言われた。

また、まつながよしろーさんにも、報告をして、彼の言葉からも意味の深いことを感じた。
こんなとき、本当に自分が導いた会員がこのように助けてくれると、また強く感じた。


http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 


<<在家の集い・「いまを生きる私たちの主張」最終会議>> 11月9日(日)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年11月 9日(日)22時28分27秒
  インナートリップセンター青経巻(在家の集い/導師)
 化城喩品第七・五百弟子受記品第八・授学無学人記品第九
 さかい支部長宅:青経巻

 今日は9日で小谷恩師のご命日で全国のインナートリップセンターで、「在家の集い」が開催されてい
 る。
 毎月9日・18日は両恩師のご命日なので在家の集いがある。しかし、日曜日にそれがあたることが少な
 くてなかなか参加できないのが現状であるが、今日は日曜日なので、参加できると思っていたら、参加ど
 ころか、全員の前でお経を代表で先導する導師のお役を頂いた。

 9時半からうち合わせで進行や司会を決める。そういえば、昨年は11月18日の久保恩師の在家の集い
 で同じように導師のお役を頂き本当にありがたかったことと、今回も11月だ。とそこが気になった。

 支部など関係なく多くの方が10時には参加される。そこで、紹介され、青経巻を先導して上げさせて頂
 くのは、非常に緊張する。
 マイクを通して自分の声が聞こえてくるが、読むスピードはや声量など非常に緊張する。
 最初の「お唱え」のお呼び出しは私一人でお経を読み上げるので、ここが一番緊張する。背中は汗だらけ
 である。

 12時頃「在家の集い」が終わり、今度は13時から「いまを生きる私たちの主張」大会の会議が16時
 まであり、昼食のとれないまま、全巻修行が遅れているので、法座室で、化城喩品第七・五百弟子受記品
 第八・授学無学人記品第九をあげさせて頂く。

 また、「いまを生きる私たちの主張」大会の会議に入ってある、さかい支部長のご先祖にどうもお経を上
 げてお礼を言っておかないといけなような気持ちがしたことと、実行委員長はあちこちの支部長さんに頭
 をさげてお願いすることが大きなさんげになるんだとまつながくんやせきぐち教授に言われていたので、
 ご無理を言ってお家に行かせて頂き、御法座で青経巻をあげさせていただいた。

 夜になり、あずまさんが、今日の在家の集いに参加さきなかったので、家に寄りたいとの連絡があり、家
 に寄られたので、「いまを生きる私たちの主張」の運営会議の様子やこれからの日程などをお話しさせて
 いただいた。

 また、なんとかいむら支部長とも連絡がついたので、近々お経をあげに行かせて頂くことになった。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

2003年 11月3日(月)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年11月 9日(日)21時51分35秒
 
PM7:30 青経巻・比喩品第三

今日は文化の日で休日であるが仕事で早朝からいつもより早めに職場へ行った。朝のうちにお経をあげさせてもらおうと思っていたが、目覚めたらもうでかけないと時間がなかった。

さすがに休日なので、今日は6時半に家に戻れた。それから、昨日あげていないお経を上げさせて頂いた。2番と3番のお経は長かった。

京都から私のホームページを見て頂いている方からメールを頂いた。青経巻を譲って頂きたいとの丁寧なメールであった。これは、ぜひお送りさせていただき、体験していただきたいと思う。縁があるということは一見見知らぬ方でも仏縁でつながっているのだから。。。。。と感じた。

<夢を見た>

○ 嵐の中、島のようなところに仕事に行く。なんとか救助も含め仕事を終えて船から階段をあがる。ねぎ  
  らいにお風呂のようなものが用意されていているが巨大なプールのようなものである。しかも、せきり 
  がなく、水のみが直方体となってかたまっている。その巨大なお湯の固まりは温度別に三種類あって、
  私は疲れているからと、一番ぬるいお湯の中に入っていく。


 <夢を見た> 2003年 11月4日(火)

○ たくさん夢をみたけれどもほとんど覚えていない。ひとつだけ印象に残るものがあった。それは、年を
  召されているがきちんとスーツを着られたご婦人がガラガラと引き戸を開けて入ってこられて、私は、
  あいさつをすると、ご丁寧に「ありがとうございました。」心をこめてお礼をおっしゃる。どうも、お
  経を私が上げさせていただいたお礼のようである。とても印象的だった。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
お得なプロバイダーとくとくBB

2003年11月2日(日) <<うえむらくん来訪>>

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年11月 9日(日)21時45分5秒
  PM1:00 うえむらくんと青経巻
青経巻・方便品第二

 うえむらだいすけさんは、会員でもなんでもないが、時々お経をあげると気持ちがいいからとお経をあげ 
 にやってくる。そうして、懸命にお経をあげたあとは必ず、CDをいくいつか借りていく。

 今日も2ヶ月ぶりくらいにやってきて、青経巻をあげて行った。今日は昨日、お姉さまの赤ちゃんが病院
 で救急車で運ばれたことなどや夢におじいちゃんやおばあちゃんが出てきたから、これはお経をあげよう
 と思ったということだった。

『 法華はほとけの 真如なり 万法無二の旨を述べ
 
   一乗妙法聞く人の  仏にならぬなかりけり  』( 梁 塵 秘 抄 )

 ここでは、今までいろんな教えを伝えてきたけれども、真理はとても言葉では教えられないので、
 すべて、方便(たとえ)を使い法華経は真理を説くものであり、今までに伝えてきたことは、
 小さな自分だけが悟るための小乗の教えであるけれどもそれがないと、このあまりにも難しい法華経は
 わからないからだと説かれていく。

 つまり、すべての今までの教えは法華経を説くために必要な基礎知識であったということが何度も説かれ
 る。

 学校にたとえると、小学校・中学校を経てようやく、高校で専門的になり、大学でさらに深めていく、
 大学にたたるものである。ということだ。

 真理はその人その人に起こる中にあってその事を通して人は真理をつかむ。ある人は病気で、ある人は金
 難で、その壁にぶつかったとき、この法華経にすがり、そこでの体験が仏・宇宙・神・真理へと塔宅でき
 るようになっている。つまり、難はチャンスなのである。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

 2003年11月1日(土) <<弟のみのちゃんの会社でお経>>

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年11月 2日(日)00時48分42秒
   AM:9:00 青経巻
 PM:3;00 みのちゃんの会社/青経巻・化城喩品第七・見宝塔品第十一(土地のクレンズ)
 PM:5:00 インナートリップセンター青経巻・序品第一(全巻修行28回目スタート)

  今日は1日である。今月の御守護くださる新しい神様が降りてこられる日である。やわらかい秋の朝日
  の光の中でお経をあげる。鳥さんの声も大きくなり、太陽の光も増す。これを感じるときはとても落ち
  着く。

  今日は弟のみのちゃんの縁でおおむらさんという方にあった。みのちゃんがそのおおむらさんの会社
  で1時間ほどお話しをしたがやはり、トイレの清掃は大きくその人に得を与えるということだった。
  この方とも深い縁があるのだろうと思う。

  それから、みのちゃんの会社へ移動した。私ははじめて転居した会社に行った。今日の大きな目的は
  ここで、土地をお清めするお経をみのちゃんとあげることであった。

  どうにか大急ぎでお経をあげようとはじめたが、なぜか、化城喩品第七の途中で涙がこみあげてきた。
  何もそのような経文でもないのに、涙がにじんできた。もし、ここの土地や部屋に縁がある方が喜ばれ
  た証明ならいいな〜と感じた。
  
  それから大急ぎで、みのちゃんは仕事へ戻り、私はインナートリップセンターへ急いだ。
  11月はいよいよ、「いまを生きる私たちの主張大会」が開催される。このことと今月も会員のみさま
  の安全と繁栄を念願させていただいた。

  序品第一を今日はインナートリップセンターで上げた。序品第一は、最初にお釈迦さまの眉間から光が
  放たれ、この世のすべてが見せられる。こんなことは今までになかった。今から何がはじまるのだと多
  くのものが驚いているとき、いよいよ最後の教えである法華経の幕が開く。
  やがてお釈迦さまと弥勒菩薩さまの前世での関係が説かれる。

『 空より花ふり地は動き 仏の光は世を照らし

 弥勒文殊は問い給へ 法花(ほっけ)を説くとぞ予(かね)て知る』( 梁 塵 秘 抄 )

 天から花が降り大地が動く、仏の眉間の白濠(びゃくごう)から光が放たれ世を照らす
 弥勒菩薩が文殊菩薩に「なんということでしょうか?何がおこあるのですか?」と問う
 文殊菩薩は「私はわかっていました。ついに最後の真理(法華経)が説かれるのです」と
 答える。

 そうして、有名な弟一行目の「如是我聞(にょぜがもん)」にはじまる大きなドラマが始まる。
 これは自我を捨てたとき、「自然と天から聞こえてきた」
 のである。
 自我を捨てると、自然に久遠のお釈迦さまの声はおのずから聞こえてくるようになっている。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

 2003年10月30日(木) <<全巻修行27回目終了>>

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年11月 1日(土)23時47分31秒
   AM:7:00〜青経巻
 PM:9;00〜青経巻・普賢菩薩勧発品第二十八・仏説観普賢菩薩行法経
         提婆達多品第十二・陀羅尼経×2セット

  今週は少しずつ朝のうちにお経があがるようになった。
  朝のお経はとても力があるのを感じる。なんとか、朝6時に間に合うように11月は修行させていただ
  きたい。今日は長いお経になったが、正座の痛みもあまり感じなかった。
  
  夢にせきぐち先生が出てこられて12番をあげないさいと言われていたので、ようやく今日、12番の
  提婆達多品を上げさせていただいた。

  『 達多五逆の悪人と 名には負へども誠には
     
     釈迦の法華経ならひける 阿私仙人これぞかし 』( 梁 塵 秘 抄 )

  12番は地獄に堕ちたダイバダッタのことが書かれている。
  釈迦の教団を盗み、最後には釈迦の頭を斧で割って殺そうとした者である。
  しかし、お釈迦さまは、このダイバダッタが難問苦悶を与えてくれたからこそ
  私は悟りが開けたとここで説かれる。
  実は、ダイバダッタは前世では私の仙人(あしせんと呼ばれた師)であり、
  身体を椅子にしてまで、この仙人に使えたとお釈迦さまは言われるのである。
  そうして、自分を殺そうとしたダイバダッタも今は仏となり、お釈迦さまは
  「天王如来」という法名をこのダイバダッタにお与えになること
  が説かれている。
  一見して自分を攻撃するものは悪い者に思えるが実はその者が自分の力を
  高めてくれているということでもある。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 

2003年10月29日(水) <<まつながよしろーくんと夢の話>>

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年11月 1日(土)23時15分25秒
  <朝方の夢>

せきぐち先生の家らしくところでお経をあげようとしている。まつながかおりちゃんもいる。せきぐち先生の家の御法座に線香を立てているが、いつもの御法座と違い、直線的に溝のように線香立てがある。せきぐち先生の家のようであるが、どうも有木橋の角の家にいるようでもあり、そこがせきぐち先生の家と親戚のようでもある。せきぐち先生は私に12番の提婆達多品をあげなさい。といつになく、きびしい声で言われる。私も上げよう上げようとするが、なざか、お経をあげることができない。

◎ 実はこの夜に東京のまつながよしろーさんから電話があって、私も彼も、せきぐち先生が出てくる夢を
  見たいたことがわかる。二人ともお世話になっているし、霊界のことはいつもいろんな話や体験を話し  
  て頂いていたし、なんせ、私のお導きの親でも私がまつながよしろーさんを今度はお導きさせていただ
  き、そのあと私と同じ大学へ行って、せきぐち先生にお世話にあんっているんだものな〜と感じた。深
  い深い縁があるんのだろうと思った。
  また、きっとせきぐち家の御守護神が何かを二人に伝えたかったのだろうと感じた。

  12番のお経をがようと思った。

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

<<今日はお経をがんばった>> 2003年10月27日(月)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月27日(月)23時00分34秒
  PM8:30 青経巻・妙荘厳王本事品第二十七(全巻修行27回目)
        観世音菩薩普門品第二十五・提婆達多品第十二・陀羅尼経×2セット

 今日は仕事から戻り、一息するといつもお経が遅くなるので、着替えもせず、そのまま上着だけぬいで、 
 そのままお経を上げさせていただいた。

 家に帰り、休憩するのではなく、お経をあげるまでが今日の仕事だと思いやってみた。最近、外での会議 
 や集いに参加することで、全巻修行のお経しか上がってなかったので、今日は思いきって
 提婆達多品第十二・観世音菩薩普門品第二十五・・陀羅尼経×2セット
 のお経の修行をした。お経をあげうことがやはり基本の基本なので、なんとかこれをやはり朝の時間にさ
 せていただきたいと痛感した。

 (今朝見た夢)∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
 実家のトイレが昔式のくみ取り式でしかも、四畳半くらいの大きな2段になっていてうんちが満杯で
 用を足すにはその上にしなければいけないようで気持ち悪い。

 ふぃじとさんが電話をかけてくるが聞き取れない。なんども聞くと、怖がっている。何が怖いのかと
 聞くとデスクトップの画面になんと龍が現れるので、怖いと言っているが、私はそれはすごいこと
 なんだと思っている。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 

<<たかきさんよりなんだかすごい電話を頂く>> 2003年10月26日(日)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月27日(月)21時35分9秒
   PM4:30 青経巻・陀羅尼品第二十六
 PM5:10 インナートリップセンターで青経巻

 なんだか今日は調子が悪い。ぼーとした感じがして、頭痛がひどい。頭痛薬を飲もうと
 したけれども、我慢した。そのまま、ぼーとしたままでぶらっとしてしまった。
 いけないな〜と半分罪悪感のような感じを持ったまま、とにかく、こんなときはエネルギーを
 もらいに、インナートリップセンターでお経をげようと家で今日の分のお経をあげに行った。

 ぼーっとしたまま家に戻り、今日のオラクルを読んで見ると、
 「大きなものが頂けます。心の準備はいいですか?」とあった。なんにもないぞうーと
 思っていたら、突然たかきさんから電話があった。

 内容はたかきさんが食事をしていると早く電話をするようにという(神さま?)ので、
 中断してかけているとのことで、熱弁で大変重要なことをなんどもたくさん授けれらた。
 最初はマックでメールをチェックしながら読んでいたが、とてもそれどころではなく、
 深く、もったいない内容で、私は思わず、自然と涙がでてきた。
 そうして、しっかりと行じないと責任重大なのだ。と反省させられた。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

<<我が家の10月の集い・いまを生きる主張選考会議>>2003年10月25日(土)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月27日(月)21時34分30秒
  PM4:20 青経巻・観世音菩薩普門品第二十五(全巻修行27回目)

 今日は我が家での集いである。ほとんど会員からは連絡がないが、どんな人が今日は
 来ていただけるのだろうと待っていると、母から電話があり、集いに参加するとのこと
 また、たなかひであきさんが、明日は行政書士試験だというのに、参加しておきたいと
 の連絡があった。

 6時に青経巻をあげはじめて、集いでいろんなお話しをしているときに、
 インナートリップセンターから電話で、「いまを生きる私たちの主張大会」の選考会議
 をはじめるとのことで、あわてて、母を送り、ひであきさんはついてくるとのことで、
 慌てて出発した。
 これは、予定外の会議ですっかり忘れていた。原稿を書いた方が東京の方で、インナートリッ プセンターで開催されている青年のミニ弥勒山が一泊2日でやっているので、その食事時間に 2次選考をするとことだった。これをころっと忘れていた。
 私がいないと会議がスタートしないとのことで、北九州からお越しのさとうさんなどを
 待たせてしまい大変申し訳けなかった。

 私がお題目を言って会議がはじまった。よかったことはその会議の間に、たなかひであき
 さんが、青年のミニ弥勒山に案内されて参加できたことだった。さらに、会議が終わり、
 一緒にミニ弥勒山で参加した者みんなで作ったカレーまで、ごちそうになった。
 ひであきさんと青年部の顔つなぎができて、縁が広がった。これも仏縁だと思う。
 しかし、明日の試験は彼は大丈夫なのだろうか?

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 

<<くげさん宅の集いに参加>> 2003年10月21日(金)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月27日(月)21時33分50秒
   
 くげさんのお宅には、すでに御本尊があり、私はまだ頂けないので、私の会員さんに
 さらにお経の効果が上がるようにと、私はくげさんにお願いして、くげさん宅の集いに
 参加させていただくようにお願いしていた。
 たなかひであきさんとまつながかおりちゃんも参加したいとのことだったので、
 待ち合わせをして懸命にくげさん宅へと急いだ。

 7:30お経スタートだけれど、くげさん宅に飛び込んだのは、8時近かった。
 すでにお経ははじまっていて、観世音菩薩二十五のところだった。
 10月12日に、くげさん宅の集いに飛び込んだときも、やはり、観世音菩薩二十五
 だった。私はこれは偶然ではないだろうと感じて、きっと霊界が観世音菩薩二十五を
 あげなさいということだろうと感じた。
 
 そういえば、たかきさんも、観音経で千日の行を若いころになさったということを
 お聞きした。霊友会でもなくても、やってある方はやはり順序が同じだな〜と感じた。
  お経が終わり、楽しい楽しい、いろんなお話しとなり、これこそが、集いのよさで
 私の家での集いも早く、みなさんが来られてよかったなあ〜という集いにしたいと
 強く強く感じた。
 また、くげさんの奥様には、珍しいいなり寿司や巻物をごちそうになり、夕食まで
 頂いてしまい申し訳けなかった。
 

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
お得なプロバイダーとくとくBB

<<私たちの主張大会打ち合わせ・拡大の集い開催>> 2003年10月19日(日)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月26日(日)16時16分0秒
   ついに、今日はたかきさんを講師に迎えしての「拡大の集い」である。

 と、同時に「いまを生きる私たちの主張大会」の打ち合わせもある。

 「拡大の集い」は12:00開演であるが、どうなるか気が気でない。またどれくらいの方がご参加いた
 だけるかも心配である。さらに10時からは、「いまを生きる私たちの主張大会」のアトラクションの打
 ち合わせで、手話をつかった歌の練習とソーラン節の練習を青年部がするので、見てほしいとのことで、
 大変だ。


 拡大の集いはたかきさんがお昼頃来られて、お昼を一緒に頂き、たかきさんもかなり緊張気味である。

 弟のみのちゃんも、今日はビデオ係でなんとか参加してくれた。
 くげさん・みやけさん夫妻・息子さん夫婦・よんちゃん・わたなべさんと多くの方が参加されて安心し
 た、何よりも驚いたのは司会のまつながかおりちゃんのご両親が参加されたことである。

 お父さんは霊友会も知らず、お話しさえしていないのに、参加されたいた。
 これはよしろーくんが喜ぶだろうと私はとっても感動した。

 この順序をいただけたのは、まつながくんが努力をして弥勒山にお母様が登られたこと
 また、かげでつらい中にかおりちゃんが努力をしたことが実った結果だろうと思った。

 霊友会はやれば必ず結果がでるし、また、必ず結果と証明を霊界から頂ける。まつなが家が動きはじめた
 のだ。とはっきり体験できたことだった。
 まつなが家の大黒柱がついに霊界を体験するように、順序が整ったことが大きな証明となった私にせまっ
 てきた。

 たかきさんの話はわかりやすく、自分の神様。仏さまの体験をたんたんと話された。
 質問や懇談も終わり、わたしはなんとも言えない満足感が残った。
 
 しかし、安心してはいけない。
 次は「いまを生きる私たちの主張大会」これがメインである。
 その手話の練習とアトラクションの流れを会議してそれぞれ、練習してもらう
 ように会議も終わり、長い1日が終わった。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 

<<午前5時にたかきさんより緊急の電話>> 10月 17日 (金)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月26日(日)15時39分50秒
    朝5時!!!!に突然電話が鳴り、驚く。電話の相手はたかきさんで、興奮していあるのがわかった。

  たかきさん:「昨日あげらっしゃった、ふたつ目のお経はなんですな?」

  私:「陀羅尼経といって、御守護頂くお経ですが、、、何かあったんですか?」
  
  たかきさん:「2時頃から、部屋が真っ白になるように光輝きよりますたい。19日に霊友会に話しに
         行け。ということですたい。私は霊友会に自分の体験を話すことが、これほど大きなこ
         ととは思とらんやった。懸命に話しをさせて頂きます。」

  私は驚いてしまった。私の方が気軽に霊界があるんだよ。先祖も仏もあるんだよ。ということを会員に
  知って頂きたいと思って気軽に頼んでいたので、それがこんな大きなことになろうとは思ってもみな
  かった。
  さらに、朝5時から電話をしている重要性や、とんでもない話を朝から聞いて驚いた。
  あまりに驚いて、さすがにこの日は私も朝からお経をあげるとこができた。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

<<たかきさん宅で青経巻・陀羅尼経>> 10月 16日 (木)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月26日(日)15時36分47秒
    たかきさん宅にお邪魔にして、ご両家に御守護神にお願いにお経を上げさせていただきに行く。

  職場を飛び出て、まつながのかおりちゃんと待ち合わせをして、たかきさんの家へお邪魔する。
  
  二人でご先祖に向かって、
  「どうぞ、たかきさんは霊友会の会員ではないけれども、神さまと仏さまの世界が
   本当にあることを霊友会に会員に御講義をお願いします。」と19日のことに
  向けて念願をさせていただく。

  お経が終わり、たかきさんに、また、いろんな体験をお話ししていただき、なんだかとっても楽しい気
  分になり、戻ってきた。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
お得なプロバイダーとくとくBB

<<くげさんと夢タウンで会う>> 10月 14日 (火)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月26日(日)15時35分30秒
   <<くげさんと夢タウンで会う>> 10月 14日 (火)

  くげさんに10月19日の拡大の集いのパンフレットを作ったので、夢タウンで
  待ち合わせしてお渡しする。

  家に戻り、講演をお頼みしているたかきさんに電話をしてうち合わせをしようと
  したら、いろんなお話しを頂き、そのまま講演の内容に値するものだった。それでも
  たかきさんはこんな話ししかできんですよ。とおっしゃるが、それこそ、
  神さまと仏さまの世界で無限で有限で、この世のシステムの実体験であった。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

 <<インナートリップセンターで観音経>> 10月 13日 (月)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月14日(火)01時34分14秒
   インナートリップセンター:青経巻・観世音菩薩普門品第二十五
               自宅:青経巻・勧持品第十三

 疲れがたまっていたせいか、なんとお昼間で寝てしまう。
 4時から慌ててお経をあげる。13番の勧持品をあげていると涙が出た。
 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
 『濁劫悪世の中には 多くのもろもろの恐怖あらん 
  悪鬼その身に入って 我を罵詈毀辱せん
  われら仏を敬信して 当に忍辱のよろいを着るべし
  この経を説かんがためのゆえに このもろもろの難事を忍ばん
  われ身命を愛せず ただ無上道をおしむ
   われら来世において 仏の所嘱を護持せん
   世尊みずからまさに知しめすべし 
  濁世の悪比丘は 仏の方便 随宜所説の法を知らず

  仏の告勅を念うがゆえに 皆まさに この事をしのぶべし
   もろもろの聚落城邑に それ法を求むる者あらば
  われ皆 そのの所に到って 仏の所嘱の法を説かん
  われはこれ世尊の使なり 衆に処するにおそるるところなし
  われ まさに善く法を説くべし 』<勧持品第十三より>

 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ 

 「どんな苦悩があっても忍んでやります。忍辱(にんにく)のよろいを着て
  堪え忍びます。でも、誰かが教えを求めるならば、どんなところでも
  行って法を説きます。
  私はお釈迦さまの使いです。どんなこともおそれません。」

 とある。
 なぜか 『仏の告勅を念うがゆえに 皆まさに この事をしのぶべし
       もろもろの聚落城邑に それ法を求むる者あらば
      われ皆 そのの所に到って 仏の所嘱の法を説かん
      われはこれ世尊の使なり』
 とお経をあげると涙がこぼれる。我慢して過ごしている日々に
 何かが慰められているのだろう。
 私はこの13番は大好きなのだ。

 ◎ インナートリップセンターで青経巻と観音経をあげてお線香を買う。
  懸命に19日の拡大の集いの成功。「今を生きる私たちの主張大会」の念願
  ご病気の方の念願・弟の会社の念願をさせていただく。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

<<くげさん宅の支部の集いに参加>> 10月 12日 (日)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月14日(火)01時09分13秒
  ◎ 青経巻・提婆達多品第十二・陀羅尼経×2巻

今日も朝6;30から山家のスポーツ公園へと向かう。しかし、なんとなく楽しい。それは今日は、くげさん宅での集いに参加するからだ。
今日の仕事はなんとか、13時には終了した。くげさん宅で集いは13時スタート。そのまま軽食を車で取り、くげさん宅へ向かう。

くげさん宅へ着くともう、お経がはじまっていて、私が慌てて、なんとかお経の準備をすると
丁度、「観世音菩薩普門品第二十五」のところだった。
これは今は窮地であるから観音経をあげなしあというサインだろうと感じた。

今日ご参加されていた方は
「くげさん夫妻・みやけさん夫妻・私」であった。お経が終わり、10月19日の打ち合わせもれなど、いろんなお話をおいしいメロンやお菓子を頂きながら聞いた。

くげさんのお話∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
今度の拡大の集いでお招きするたかきさんのが修行中に見られた太陽の中に獅子が現れるという
映像をくげさんは夢で見せて頂いた。よって講演の日、私がたかきさんをお迎えに行きます。という話しや、弥勒山でおくじの修行があり、それから正しい、陀羅尼経の上げ方を教わった。それをやっていて、すべての流れがうまくいきだした。などとお話しを聞いた。
  ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

ということは、私も陀羅尼経の正しい上げ方を聞いたので、私もあげろということですよね。
とお話しした。

また、くげさんのお宅には十戒の曼陀羅・ご本尊・お釈迦さま・弥勒菩薩の拝受がなされているので、私は、ご本尊に念願をし私にも1日も早く拝受をお許しくださいとお願いした。また、私の会員も連れてきますので、お仲間に入れてやってくださいとお願いして、あっという間に時間がすぎていった。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
お得なプロバイダーとくとくBB

<<突然、くげさん宅で青経巻>> 10月 11日 (土)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月14日(火)00時28分0秒
  ◎ 青経巻(くげさん宅)
  青経巻・法師品第十・見宝塔品第十一

世の中3連休らしいが、私は今日もお仕事!今日は山家のスポーツ公園で出張だ。
夕方ようやく、仕事が終わり、ふと。ここから、4支部のくげさんの家は近いぞ。ついつい電話してみた。すると寄りませんかとのことで、私は他の職員と反対方向で冷水峠を越えた。

急いで青経巻だけあげさせてください。とお経を始めると、いつの間にか、くげさんも後ろであげてある。この後ろの声がうれしい。さらにお経をあげて振り返ると、若い会員さんが二人、いっしょにお経をあげてくれていた。おひとかたは感謝祭で知っていたが、もうひとかたは知らない方だった。
くげさんにお二人をあらためて紹介して頂き、久しぶりにお経をあげたとのことだった。
くげさんは職人さんなので、弟子をとってあり、5年間の修行でなんとか一人前になるとのことだった。今日もこうした出会いがあった。原稿のことをお願いした。これは昨日まつながよしろーくんの電話の通りになってきたぞ。と感じた。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 

<<まつながよしろーより大切な電話>> 10月 10日 (金)

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月14日(火)00時09分31秒
  東京のまつながよしろーくんより、「いまを生きる私たちの主張」について心配だったので、
せきぐち先生へ連絡して私に電話しとほしい。と連絡したとのことだった。
それで、昨日電話があったのか。とよしろーくんに感謝した。

よしろーくんの体験ではお役をもらったとき、自分が一生懸命修行することも大切だが、多くの縁のある方に、お役をもらったので、どうぞお願いします。と頭を下げに行くことがとても勉強になったと体験を電話で長々と2時間も話してくれた。
七面山の修行のときも、一番後ろから大声でお題目をあげてみんあのために登っているのに、担当から「ばかたろー!一人一人の顔を見て一人一人が大丈夫か頭を下げて聞いてこい!」と言われて、腹が立ったけれども、そうしして声をかけると、いろんな言葉をもらい、それが実は自分にとても大切なことだったとわかった体験や、それぞれの行事を成功させるために、支部長さんの家を回りお願いをすると、そこが出会いとなり、いろんな修行の仕方や体験など話してもらったことが、最高にすばらしいものであった。ということだった。
お役が人を救うとは終わるまでに、出会いと自分の修行があるから、すごいよ。とも言っていた。こちらもそれだけいうなら、おまえ原稿をごたごた理屈を言わずに書け。このやろー。いや、
書いてください。と笑いあって、彼も今からでも書くということだった。
お導きした会員に救われる幸福はこのようにすばらしい。

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
お得なプロバイダーとくとくBB

霊界の大役

 投稿者:yasushi@おんぴこりん  投稿日:2003年10月13日(月)15時39分30秒
   <<せきぐち先生より大切な電話>> 10月 9日 (木)

せきぐち先生より、電話がはい入り、「いまを生きる私たちの主張」の原稿は集まりましたか?

とのことで、昨年に比べ原稿数は落ちていることや、逆に今度は青年部はオープニングとエンディングの
アトラクションを企画し、がんばってくれていることなどを告げる。

そうすると、九州の「4県の合同の実行委員長なのだから、いろんなつながりのある支部長さんの
ところへ行って頭をさげてお願いをしななさい。」と言われた。
私は「いやいや、そんな大それたまねは失礼でおこがましいので、できません。」というと、

「さんげの行として大きなお役として、実行院長というものを霊界から頂いている。それはあくまでも行で 
 あって、行事ではない。頭をさげてお願いします。というのがこれが大きなさんげ の行であり、それが 
 実行院長の仕事ですよ。」と言われた。

「そんなことならば、もっと早く、教えてくださいよ。」というと、
「当然そんなことはわかっていると思っていました。と言われて、困ってしまった。

しかし、本番は11月30日なので、まだまだ、時間がある。動かないといけないと思った。
そうして、このお役を完成することで大きな私の家の問題が解決するように、霊界は準備しているので、
万全の体制で臨みなさい。と言われた。

まだまだ。修行が足りないと感じた。  ------ 合  掌 -------

http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html

 
お得なプロバイダーとくとくBB

以上は、新着順101番目から120番目までの記事です。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 
/11 


[PR]