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今年3月28日にご本尊を拝受させていただいた。
私だけでなく、私に縁のある会員すべてにその無量の力が行き渡るとのことで、
東京から支部長が一度も、下に置かず、トイレも食事も、連れのよしろうくんと
二人で持ち合い、わざわざ、ご本尊をお納め頂いた。
さて、これkらが本当に大勢の方に、この無量の力をお伝えするときである。
と感じていたら、実家で大きなことが起こり、修行のときがきた。
7日間 佛説観普賢菩薩行法経が続き、忙しさでときどき、あげることができないことがあるが可能な限り、続けている。この根本原因を動かす、切り札のお経に多くの方もあげて頂きたいと痛切に感じる。
このお経では不思議なことが起こる。「行・住・座・臥にそのほとりを離れず」と普賢菩薩さまが、常にに指導を頂ける
お経である。
早速、昨日、仕事で訪問したお宅に、総戒名を見つけ、次は、仕事でなく、お経をあげに来させて頂きます。と仕事先でも、佛の縁をいただくことができた。
佛説観普賢菩薩行法経は、憶憶万劫からつながる宿業をすべて動かす、大きなお経である。すべてのものには、原因があり、その結果がある。このお経はその悪い結果に対し、さんげする「さんげ経」とも言われる。さんげをすると普賢菩薩さまが、必ず解決する「縁」を作って頂け、そのことが完全に根本から解決するように指導を直接に霊界から誰でも頂けるものである。
すべての物質は人間も含め、似たものが集まる。しかし、修行をしてこちらの霊波が変わると、失敗してきたような霊波と波長があわなくなり、人間関係も変わってきて、解決する人や物や仕事と波長があってくる。
スピリチュアルレベルがあがると、すべての環境や状況が変わる。
このお経こそ、すべての根本を解決する打ちでの小槌である。
昨日、今日とかおりちゃんが行法経と弥勒経をあげにやってきた。
私も一緒に上げさせていただいた。
私も7月31日より、行法経を再度上げさせていただいている。
今日で、新たな3日目である。
http://members.at.infoseek.co.jp/macinlove/index-2.html
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