teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


バレエの話

 投稿者:デイタ  投稿日:2018年 4月11日(水)02時57分2秒
  そういえば、2月に
ずっと観たいと思っていた演目が来日したので、
東京にバレエを観に行っていました。

格安チケットなので、かなりとんぼ返りな
旅程でしたが。


演目は
「椿姫」と「ニジンスキー」
椿姫は以前も観たのですが、ニジンスキーは
何年か前に上演して以来の再演で


チケット情報とかもたまたま知ったので
すごいラッキーでした。


ただ椿姫は人気があるらしく席も埋まっていましたが
ニジンスキーのほうはちらほらと空席があって
ちょっとショックでした。
ダブルキャストだったこともあるのですが。


まあ、かなり濃く、どんよりと重いので
一般受けはしないのかもだけど…
後半けっこう抽象的になるし…(;^ω^)

ーーーー


ところで
本放送のときも思っていたことなのですが
宝石の国のサントラを聞きながら


 この作品、バレエにしてほしいナー


って思いました。
いや、手足のながい宝石達がバレエダンサー
みたいっていうのもあるし

あと、単純に私が
月人のシーンをバレエの群舞で見たいという
のもあるんだけど(笑)


バレエはセリフなしだし、そもそも
月人の空中戦シーンとかどうすんねん
って思うかもしれないけど


でも、ほら
ドラマチックバレエと言われる分野は
「椿姫」とか映画の「天井桟敷の人々」とか
やってるし


っていうか
「かぐや姫」とか「忠臣蔵」とかバレエ化してるし、
まったく不可能ってわけではないと思うのですよ!


音楽がよいので、音楽このままでやってほしい。
いや、無理なのはわかっているけど。

いや、バレエ化が無理というよりは
ある一定レベルのバレエ団が
「この作品バレエ化したら面白いんじゃねー」
って思ってくれる機会が

……まあ無いだろうな

という意味で無理かなとw


 
 

ご無沙汰しています!

 投稿者:デイタ  投稿日:2018年 4月11日(水)02時20分24秒
  れーたさん!
ごぶさたしております!!
奥様も!お元気ですか?

こんな
新年のあいさつもサボってしまった
のんびりサイトにお越しいただき感謝ですー!


そのうえ新作と言っていただいて恐悦至極です。
むしろこちらが読みたいくらいです…と
奥様にお伝えください(笑)


九州コミティアの情報もありがとうございます。
検索したら11月4日開催と情報が出ておりました。
まさかのコミティア九州開催とか…
…ちょっと隔世の思いです(笑)


そしてさらっと作品の感想までいただいていて
私は…私は…ってなってます。はい。
ホントありがたいです。
というか自分でも再読したくなってしまった(笑)


九州コミティア、面白そう+ありがたい=長く続いてほしい
のココロで出たいです。旧作は奥付なんとかしないと
売れないので、新作がかけたらってかんじですが。


いまは細々とグッズを作ってお友達にプレゼントしています。
(イベントで売ってはいないのですが。)
ぬるくレジン沼につかってます(笑)


あと、二次創作については、
じつは支部のほうにあげています。
女性向け多めなので、どうぞお気をつけて
という感じですがw

創作もあげようかどうしようかなー
と思いつつ保留中です。


ではでは
今後ともよろしくお願いいたします。
 

お久しぶりです

 投稿者:れーた@田舎の本屋さん  投稿日:2018年 4月 3日(火)21時18分39秒
  最近、以前購入させて頂いたネバーエバーを読み返して、あーこりゃ面白いよね。
と思ったので書き込みしました。
基本的に会話のみで進んでいく漫画ってばネームに魅力がないと読んでいて辛いのですが、データさんの作品は私にとっては面白いようで、たまに読み返しては、ほうほう……などと頷いて一人悦に浸っております。
ところで嫁さんが「新作読みたいなあ」などと隣で呟いているのですが、今年も開催される予定の九州コミティアには出られますか?
私は出るつもりなので、良かったら遊びに来られませんか?
多分、また秋ごろの開催になると思います。
ダラダラと書いてすいませんでした。
それではー。
 

同一性という命題

 投稿者:デイタ  投稿日:2017年12月 7日(木)22時19分10秒
  宝/石/の/国


今期無料配信で唯一見ている作品です。
(地上波は録画してるのもあるので、見てるのが唯一
というわけではないのですが)


もともと、この作品に興味をもったのは
作者さんが、「なぜこの物語を書こうとしたか」っていう、
きっかけを雑誌か何かで話してて、面白そうと思ったのですが、


原作を読んでみようとしたところ
マンガの話法というか文法というか…の相性が悪く
ぜんぜん読めなくて諦めていたので
今回のアニメ化は、とても楽しみにしていました。


とりあえず、アニメ化されると
登場人物の多い群像劇は、音声とカラーとで
誰が誰か解りやすいところが最高ですね(笑)


動きもつくので、ストーリーも分かりやすいし、
なじみのない名前も、長いカタカナを読まなくていいし
(いろいろダメ人間すぎるww)


アニメ自体の出来もとてもよいし
音楽もストーリーのテンポもよいし
声優さんの演技もよいし
CGとの相性も、この題材とピッタリだし


…最高なのではないだろうか(笑)


最初の印象だと、ほのぼのした中での成長譚なのかと思いきや
けっこうシビアな展開を躊躇なく突っ込んでくるので
その辺の温度感覚も好みです。
人体破壊描写のえげつなさ度合も、ギリギリ許容範囲かな(;^ω^)


というかこれPVでは成長譚って言ってるけど
ウィキと原作ネタバレを見る限り
(5話くらいでネタバレを見に行きましたw
ネタバレ外道なのでそれは仕方ない(笑)


この作品って「同一性の問題」を主題に据える気なんじゃ…
ないだろうか?とおののいている。


↑同一性の問題とはアレです。
世界一周旅行に出発した車が、立ち寄る町々で
あちこち修理をして、

戻って来たときにはすべての部品が入れ替わっていたら
この車は出発したときと同じ車と言えるのか?
という問題です。


こんな一見キャッキャしたファンタジーで
そんなヘヴィーなテーマにアプローチするとわ…(-_-;)

移植とかクローンとかにも通ずる主題じゃんよ…。
それを「自分探しの旅」と同時並行するというのが
すごい発想力というか、
最終着地点どうするつもりだろうというか。

(フォスだけじゃなくシンシャの「存在意義」問題もある)


以下原作ネタバレですよー






…原作では、フォスは頭部まで「挿げ替え」られている
らしいんですよね…
マンガ作品で「かお」を変えるってすごい革新的というか
斬新というか…勇気あるなオイ(T_T)って感じです。

アニメでは声優さんがいるから、同一性は
保ちやすいとは思うけど…
いや、でもこれ声優までかえたらかなり凄いわ。

↑この監督さんなら変えそうな気もする…
もしそうしたら凄いチャレンジャーだわー。

声優さんの演技がすごい大変そう
(そして是非みてみたい)


人気作なので最後までアニメ化やるとは思うけど…どうなんだ。
進撃…と同じで、ストーリー自体は
《月》の設定まで分かった時点である程度終了するんだろうけど。

まあ、原作も結構佳境ぽいし
終わりが見えた時点でアニメ化してるのかな?


というか音楽すごくいいのでサントラ欲しいけど
円盤と抱き合わせ商法なの止めてほしい…(T_T)
サントラ売りにくいのはわかるけど…円盤は高すぎる&場所塞ぎすぎる


------

追記
ところで私はどこで「世界一周の車のたとえ話」を知ったのだろう?
と思っていたんだけど、
ウィキに「テ/セ/ウ/ス/の/船」という項目で
記載がありました。

ちょこっと読んでみたけど後半はさっぱりわからない…
っていうか難解過ぎて読めなかったw

あと関連項目に
スワンプマンと仏教の「空」が出てきていた…w


世界一周の車自体をどこで読んだかはわからないけど…
カ/ズ/オ/イ/シ/グ/ロの映画かなんかだったのかな…?
 

ふんわり実在する世界

 投稿者:デイタ  投稿日:2017年11月28日(火)19時13分42秒
  サ/ク/ラ/ダ/リ/セ/ッ/ト


少し前でしたけど、無料でやっていたので
見ていました。

毎週面白くて、楽しみにしていたのですが
いい意味で、これはラストまでいかないと
評価しずらい作品だなーと思っていたら
感想が遅くなりました。


なんか、こう、いい意味で
世界観が違ったヒロアカが、こんな感じの
作品になるのだろーかというか

あちこちツッコミどころというか
そもそも、携帯がある世界線では、限界があるっちゃある
物語設定なんですが、

ストーリーの全体を通して、
一種の思考実験的な要素が強いので、
そのへんの現実感のなさは割と軽くスルーできます。


というかこれ、現代日本とは似て非なる世界を
舞台にしていたら
どうだったんだろうと思わなくもないけど…


しかしそれこそ、ヒロアカの世界観になるなというw


ヒロアカもこういう感じに
単体では余り強くない個性=能力を組み合わせていく方向に
展開するのかなあと
思わなくもないですけど、どうなんだろう。

掲載誌的なものもあるしね…
でもあの世界では
すでに力のインフレが起こっているんだよね…

そして、あの作者さんは、その辺の構造的な落とし穴に
とっくに気が付いていそうな、気がするんだよね…

てゆーかどう考えても多すぎる登場人物とかは
そのためなんじゃないのかなと思うんだけど…。


==閑話休題==


すみません。気が付けばヒロアカ語りになっている罠(笑)


サクラ~のほうは、推理ものとか好きなら
楽しく観られるのかなと思います。
かなり時間軸が前後するので、細かいとこまで考えていると
パンクしますけど。

しかしこれアニメだからいいけど、原作は小説なので
時間軸シャッフルの表現方法をどうしてるんだと
思わなくもない。


ファーストシーズンのスミレちゃん復活作戦とかは、
見ていて、来週が待ち遠しいーー!
って感じでしたし、そのうえであのハーフビターのラストで
一筋縄ではいかないなあと。


セカンドシーズンは
魔女もいなくなったしどうするんだと思っていたのですが
ここまで話を広げるのねというか、

ラノベは、ある意味ロマンス小説と同じで
親との関わりは描かれないという定型が
あると思っているのだけど
その「お約束」に、こういう形で踏み込んだのは
面白かったです。


欲を言えば
ワン・ハンド・エデンのエピソードが
もっと活かされるのかと思っていたけど、そうでもなかったような…


「写本家」さんが登場したときは、
夢オチ展開も覚悟したんだけど(笑)

いや、夢オチというか、
「能力」が存在するサクラダの世界は
じつは「誰か」が書いた「物語」の世界で、

セカンドシーズンでは、その世界(=虚構の世界)を
完全に行き来可能とは言わないまでも
「誰か」が書きやめた途端消えてしまわない世界=
ふんわり実在する世界…

にするために、みんなでがんばるって話なのかと(笑)
(相変わらず妄想がちですみませんorz)


でも仮想現実世界が現実になるってのは
大好物な設定だしさーw


「現実に隣あう世界」にする過程で
能力は諦めなければならなくなって
でも諦めきれなくて
そこをどうするかでもめるのかと思ってましたが
そんなことはなかったw



最後は恋愛モノとしてキレイに終わったので
それはよかったかなー。

「能力」という設定がとても魅力的なので
もっと使って欲しかったかな。

そもそも最初に「能力」が生まれた理由も
なぜサクラダだったのかも
結局設定としては触れられないままだったしね。


いや、それはそれでいいんだけど。でも
せっかく、数年前に最初の能力者が現れたとか
わかっているんだったら、
ストーリーとして追及してもいいような気もする。


そこをスルーするなら
いっそ100年前からとか1000年前からとか
「昔々あるところに」的な漠然とした設定でも
よかったのでは…


あとは…
最初のほうのビー玉のエピソードとか
潔癖症の彼とか、幽霊の子とか
後半もうちょっと出番があるのかと思っていたけど
そうでもなかった。


 

祝!(^^)!二期

 投稿者:デイタ  投稿日:2017年10月31日(火)22時10分55秒
  将/国/ア/ル/タ/イ/ル


二期の放送が始まる前に、一期の無料配信があっていたので
ありがたく観ました。


他の作品は
アニメ化してから原作に手を出すことが多いので
原作とイメージが違うという苦労が少ないのですが

ア/ル/タ/イ/ルは原作を先に読んでいたので
キャラデザとか結構違和感でした。


オープニングも、曲想が世界観とちょっと違うというか
まあぶっちゃけ取ってつけた感が…


というわけで、あんまり期待せず
見たのですが(失礼な)
実際、動いてセリフを喋っているのを見ていると
そこまで違和感はないかもしれません。


よかったよかった。


なんというか、アニメは
脚本がうまいよなーと。


かなり原作から削っているので、ストーリーが分かりにくい
という部分もあるのですが、
アニメは、後出しジャンケンの利を最大限活かして
過去回想と現在時間のリンクのさせ方とかが
分かり易い気がする。


あと、一期の前半にあたる部分は
原作もちょっとモタモタしてる感があるので(笑)

原作が面白くなるのも
「助さん角さん」がそろってから→四将国編
→各国巡礼編→開戦編…と、二次関数的に面白くなって
いくので。


というか一期で終わると思っていたので
二期やると聞いてびっくりした。

いや、絶対二期のほうが、ストーリー的には
面白くなるけど
その面白さに比例して、どんどんシビアな
展開になっていくので。
(シビアなほうが面白いという戦記物のジレンマ…)


原作もそろそろ終わりが近いのかなって感じだし
最後までやって欲しいけど、どうなのかな。

というか原作のあのシーンとかこのシーンとか
号泣必至の名場面を
アニメで!声優さんの演技がついて!!

…やられるのかと思うと、楽しみというか
なんというか。


あと、作画というか動画というか…は
まあそれなりという感じです。

多分ユーリとかで神作画に慣れてしまっている
のも大きいと思うけど(;^ω^)

でも四将国編の兄弟のラストシーンとか
作画・演出の気合が入っているシーンは、
やはりグッとくるので…


二期は号泣回が来るのは分かっているから
そこをどうするかで、評価は分かれるかな…


 

連載再開してた!

 投稿者:デイタ  投稿日:2017年 9月 9日(土)01時24分49秒
  7/人/の/シ/ェ/イ/ク/ス/ピ/ア


ずいぶん以前に連載打ち切りになったときは
こんなに面白くて、
かつメジャーな作品たくさん書いてる作家さんで、
出版社にたくさんお金を稼がせていても、


…打ち切りになるんかーい(T_T)号泣


ってショックを受けていたのですが
出版社をかえて再開してました。
完全にあきらめていたのでびっくりした。


まあ、単行本の装丁は、圧倒的に前のほうが
素敵なんですけども(笑)
あの黒表紙は、すごく素敵だったから。


それはともかく、連載再開したと思ったらあっという間に
タイトルロールの「7人」が出そろいましたw


ほんとこれ、ここから面白くなるところなのに
なんであのタイミングで、連載打ち切りになったんだろうというか


逆に言えばよくこの構成でOKでたよなーっていうくらい
連載で読むには、忍耐力を試されるストーリー構成だったと思う。


完結した作品を単行本で一気読みするには
ちょうどよいのかもしれないけど。


ここから先は、史実として一応成功が
約束されているとはいえ、
1巻冒頭で唯一出てこないジョンが
心配でならないですよ。

そうでなくとも、苦労性というか、悲劇体質というか、
総受け体質というか(こら)な感じなので。

そもそも、ジョンが本当の自分を取り戻すときって
……つまりそーゆーことなんじゃないの?

って感じで、とても不安だ。



 

恋愛ものだった

 投稿者:デイタ  投稿日:2017年 7月20日(木)02時18分51秒
  「シュトヘル」が終わってしまいましたね。


絶対、元寇編までやると思ったけど(笑)やらなった。


そして絶対ハピエンでは終わらない(ハーフビターで終わる)
と、覚悟していたのに
びっくりするぐらいのラブラブハッピーエンドで終わって
「お、おう…(-_-;)」ってなった。


結局、物語の始まりであるところの、
「ユルールの動機」が
あいまいなまま終わったのが、心残りと言えば心残りだけど
それはもう、はやい時点で開き直っていましたし(私が)
まあ、いいかと。


ただ、ラストのオチ(ラブラブハッピーエンドとは別w)
については、ちょっと意外というか、


正直、この作品世界に於いて、

<文字はその本質として「使用者(ユーザー)」と一組(セット)で
存在している→せざるを得ない>


という価値観は、暗黙の了解で無視されるのかと
思っていたので、最後の最後でああいうオチが来るとは
思いませんでした。


うん、ユーザーがいなくなったら文字だけ残っても
しょうがないよね。
まあ、楔文字みたいに、文字が残っていれば
いつか解読されたりもするけど。


というかやはり、ユルールがツォグを滅ぼしてまで
石板を守ろうとした動機が、よく分からないんだよなー。

一応作中で説明はされるけど、
イマイチ共感できないというかさぁー。


……という感じの、もやっとしたものを
最後のハピエンがみんなすっとばしていく感じでしたw


それにしても…
こんな文字=言語をめぐる寓話とか、よく連載OKでたよなー
とは思うw

 

おめでとうございます!

 投稿者:デイタ  投稿日:2017年 7月20日(木)01時37分46秒
  青木さんの新刊を買ったら、挟み込みのチラシに
「ウームズ」の白井さんの新刊案内が載っていて
知らんかったわ、ラッキー(*^_^*)って、なっていたのですが


ご本人の公式を見に行ったらSF大賞を受賞していて、びっくりしました。


いや、すごい面白い作品だとは思っていたけど、
連載時のご苦労とかもあったし、
次作の「ラフナス」も打ち切りぽかったし…

メディア文化賞とったような
作家さんでさえ、こんなに苦労するんだ…と
結構、どんよりした覚えがあったので…


まあ、そんな愚痴はおいておいても
ちゃんと評価されてよかったですw
↑次回作が読みやすくやるという点で、切実に大切(;^ω^)


というか
選評読んでいてまた再読したくなったというか
アニメ化しないかなあと思っているw
 

あけまして

 投稿者:デイタ  投稿日:2017年 1月10日(火)03時02分27秒
  あけましておめでとうございます<m(__)m>
今年もよろしくお願いします。

---

とりあえず年末は完全に魂を「ユーリ!!!on ICE」に持っていかれておりました。

私は基本ネタバレ大好きなのですが、
ときどきはネタバレなしで見たほうがいいと思える作品もあって、
「ユーリ」も10話以降は、
絶対ネタバレなしで見たほうがいいです(笑)


まあ12話だし、ちょっとためしに見てみるのもいいかも
(内容はとても濃いのでおためしってノリじゃないですがw)


というか「ユーリ!!!」は、見ている人間の教養というか
スケオタ知識とクラシック知識と
外国語(英語歌詞が理解できるか)とが、あるかないかで
かなり「深さ」が変わってしまうという
おそろしく作りこまれた作品だなあと…思います。


かく言う自分も、ツイでいろいろ発言されているのを見ながら
「そーいう意味があったんだ!」って見てましたw
っていうか、オタクってすごいっていうか
ほんと、教養あふるるかたってたくさんいるんだなあって
思いましたwww


興行的?にも大成功みたいだし、
二期すると思うけどどうなんだ…
ある意味やりたいことはやりつくした感があるからな…
(いや、もちろんやって欲しいけど)

時間切れでちょっとしか描かれなかった
他の選手のプログラムとか見たかったけど…
それをいまさらやるのもなあ、だし(笑)


 

レンタル掲示板
/68